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文学(海外)5

_ 文学(海外)5

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_ ミヒャエル・エンデについて

突然ですがここで質問です。ミヒャエル・エンデは何人でしょう。 ヒント;名前の響きから推理して……?

選択肢 投票
アメリカ人 0  
ドイツ人 3  
イタリア人 0  
実は日本人かも 0  

答えはこちら qr.png


_ INTRODUCTION


_ 作品紹介

『モモ 〜時間どろぼうと ぬすまれた時間を人間にとりかえしてくれた女の子のふしぎな物語〜』
たくさんの時計が並ぶ通路を歩いていく、女の子とカメの後ろ姿――
作者自身の筆によるその装丁は、読む人を物語の世界にひきこみます。
灰色の都会のそばの、ある廃墟からはじまる物語。すぐそばに存在する不思議な世界。それぞれの心に『時間とは何か』と問いかける名作。


『はてしない物語』
“ネバーエンディングストーリー”の名前で広く知られているものの原作。本の中で呼ばれているのが自分だと気づいたら、呼びかけにこたえることはできますか?本の中に入り込んだ少年の物語。


_ 感想文


ミヒャエル・エンデの著作を読んで、↓のフォームで感想を寄せてください


_ 一番読まれているのはどれ?

読んだことがあるものに投票してくださいな(いくつでも!)

選択肢 投票
モモ 4  
はてしない物語 5  
サーカス物語 0  
魔法のカクテル 2  
鏡の中の鏡−迷宮− 2  
ハーメルンの死の舞踏 1  
その他 1  

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コメントがあればお寄せください


_ 参考文献

『ミヒャエル・エンデ 物語の始まり』ペーター・ボカリウス著、子安美知子訳、朝日新聞社、1995


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Last-modified: Fri, 22 Jul 2005 13:59:42 JST (5610d)