Mobile Learning


プログラミングの基礎2013 のバックアップ(No.7)


プログラミングの基礎2012

シラバスの補足

_ スケジュール

  • 10/4 オリエンテーション 全体の説明
  • 10/11 プランを立てる 紹介した見本を参考にテーマを一つ決め、作成したい問題のラフデザインを作成する。物事の順序やつながりをわかりやすく説明するときに、フローチャートが使われる。刑事事件フローチャートのような使い方がされることもある。
  • プラン提出について
    • 学籍番号・名前が書いてあること。ホチキス等綴じるものを持っていない人は、すべての紙に学籍番号・名前が書いてあること。
    • 問題タイトルの目次があること
    • 問題タイトル毎に、フローチャートを使い、具体的な問題と答えが書いてあること
    • 問題作成に用いた参考文献が明示してあること。 参考文献に必要な内容は、レポート作成時の注意点を参考にして下さい。
    • 提出したら終わりではありません。おそらく作成していくうちに修正したくなると思いますので、データはすべて各自で保存しておくこと。
  • プログラミングの途中で自分ではバグやエラーが見つからなかったり、ちょっとした質問が必ず生じます。授業時間中に対応できる質問の数は限られています。助け合いのコミュニティをfacebookのグループで作成しますので、プランを提出し終えた人は、facebookから申請して下さい。(ただし、通常時に膨大な書き込み利用をしている人は、セカンドアカウントを作成し、そちらを登録してください。)
    • 作成している過程で気が付いたことなどは遠慮せず投稿してください。

→(情報モラル.png

  • プログラミング方法について
  • 作品作り
  • 発表(1月24日)
  1. 完成したファイルを前のパソコンに移動させる。
  2. ファイル名は「学籍番号_作品名.xlsm」
  3. 発表開始(一人ずつ前で発表する)
  4. 発表後「合格」と伝えた人は、デスクトップ上の「合格」という名前のフォルダへ、自分の作品へ移動し、次の人と交代する。
  5. 未完成の場合は、発表は次回にする。動かないところがあった場合は、速やかに次の人と交代する。
  • 発表順
  1. 10110287
  2. 13311002
  3. 13311011
  4. 13311029
  5. 12312029
  6. 13312005
  7. 13312019
  8. 13312020
  9. 13312023
  10. 13312024
  11. 13312025
  12. 13312035
  13. 13411113
  14. 13511027
  15. 13511039
  16. 13512046
  17. 13513019
  18. 13514051
  19. 13515045
  20. 13517002
  21. 13517012
  22. 13517021
  23. 13517054
  24. 13517075
  25. 13517077
  26. 13517084
  27. 13517085
  28. 13517088
  29. 13517122
  30. 11210107
  31. 9210266
  32. 13217015
  33. 13217022
  34. 13218018
  35. 13218021
  • その他
    • 私が作成したiPadアプリの例は提示する。これは3年間公開していたが、今は公開していない。なぜなら、公開し続けるためには毎年1万円必要となるためだ。作成するのは自由だが、公開するためにはお金がかかるため、毎年1万円払い続ける自信のない人は、iPadアプリは勧めない。そのかわり、Webサイトにもおもしろいものがいろいろあり、iPad等でも動くものも多数ある。そういったものを開発してみることを勧める。

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