Mobile Learning


プログラミングの基礎2013 のバックアップ(No.4)


プログラミングの基礎2012

シラバスの補足

_ スケジュール

  • 10/4 オリエンテーション 全体の説明
  • 10/11 プランを立てる 紹介した見本を参考にテーマを一つ決め、作成したい問題のラフデザインを作成する。物事の順序やつながりをわかりやすく説明するときに、フローチャートが使われる。刑事事件フローチャートのような使い方がされることもある。
  • プラン提出について
    • 学籍番号・名前が書いてあること。ホチキス等綴じるものを持っていない人は、すべての紙に学籍番号・名前が書いてあること。
    • 問題タイトルの目次があること
    • 問題タイトル毎に、フローチャートを使い、具体的な問題と答えが書いてあること
    • 問題作成に用いた参考文献が明示してあること。 参考文献に必要な内容は、レポート作成時の注意点を参考にして下さい。
    • 提出したら終わりではありません。おそらく作成していくうちに修正したくなると思いますので、データはすべて各自で保存しておくこと。
  • プログラミングの途中で自分ではバグやエラーが見つからなかったり、ちょっとした質問が必ず生じます。授業時間中に対応できる質問の数は限られています。助け合いのコミュニティをfacebookのグループで作成しますので、プランを提出し終えた人は、facebookから申請して下さい。

→(情報モラル.png

  • プログラミング方法について
  • 作品作り
  • 発表
  • 相互評価と自己評価
  • その他
    • 私が作成したiPadアプリの例は提示する。これは3年間公開していたが、今は公開していない。なぜなら、公開し続けるためには毎年1万円必要となるためだ。作成するのは自由だが、公開するためにはお金がかかるため、毎年1万円払い続ける自信のない人は、iPadアプリは勧めない。そのかわり、Webサイトにもおもしろいものがいろいろあり、iPad等でも動くものも多数ある。そういったものを開発してみることを勧める。

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