Mobile Learning


プログラミングの基礎2013 のバックアップ差分(No.3)


  • 追加された行はこの色です。
  • 削除された行はこの色です。
[[プログラミングの基礎2012]]
 
 シラバスの補足
 
 *スケジュール [#y0e8b5fa]
 -10/4 オリエンテーション 全体の説明
 -10/11 プランを立てる 紹介した見本を参考にテーマを一つ決め、作成したい問題のラフデザインを作成する。物事の順序やつながりをわかりやすく説明するときに、フローチャートが使われる。[[刑事事件フローチャート:http://www.moj.go.jp/keiji1/keiji_keiji09.html]]のような使い方がされることもある。
 
 --フローチャート参考サイト
 ---[[フローチャートの書き方 :http://www.ced.is.utsunomiya-u.ac.jp/lecture/2005/prog/common/flow_guide.pdf]]
 ---[[フローチャート作成フリーソフト無料ダウンロード:http://flowchart.asian-people.net/]](どれを使ってもかまいませんが、bonitasoft.comがよさそうかなと思います。)
 
 --プラン提出について
 ---学籍番号・名前が書いてあること。ホチキス等綴じるものを持っていない人は、すべての紙に学籍番号・名前が書いてあること。
 ---問題タイトルの目次があること
 ---問題タイトル毎に、フローチャートを使い、具体的な問題と答えが書いてあること
 ---問題作成に用いた参考文献が明示してあること。
 参考文献に必要な内容は、レポート作成時の注意点を参考にして下さい。
 ---提出したら終わりではありません。おそらく作成していくうちに修正したくなると思いますので、データはすべて各自で保存しておくこと。
 
 --プログラミングの途中で自分ではバグやエラーが見つからなかったり、ちょっとした質問が必ず生じます。授業時間中に対応できる質問の数は限られています。助け合いのコミュニティをfacebookのグループで作成しますので、プランを提出し終えた人は、facebookから申請して下さい。
 
 →(&attachref(情報モラル.png);)
 
 
 -プログラミング方法について
 -作品作り
 -発表
 -相互評価と自己評価
 
 -その他
 --私が作成したiPadアプリの例は提示する。これは3年間公開していたが、今は公開していない。なぜなら、公開し続けるためには毎年1万円必要となるためだ。作成するのは自由だが、公開するためにはお金がかかるため、毎年1万円払い続ける自信のない人は、iPadアプリは勧めない。そのかわり、Webサイトにもおもしろいものがいろいろあり、iPad等でも動くものも多数ある。そういったものを開発してみることを勧める。
 ---http://douweosinga.com/projects/googlehacks
 
 
 [[出席確認:http://em-a.yamagata-u.ac.jp/syusseki/]]