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IT社会は持続可能であるか

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_ ITの発達によって物質的には豊かで便利になったが,ニート,フリーター,少子化の問題が浮上している.果たしてIT社会は持続可能であるだろうか。 皆が幸せと思えなければ持続できない。

フランスなど,正規雇用者が守られている国では,若者の路上生活者が増加傾向にある。日本など,非正規雇用者が増加している国では,若者の路上生活者の問題は起きていない。

新しい仕事を作らない限り仕事量は限られている。非正規雇用では,生活が安定せず,将来の見通しが立たず不安に思う者が少なくない。正規雇用者を増やすと,一方で全く仕事が得られない若者の路上生活者を生む社会になる可能性がある。非正規雇用を増やすべきか,減らすべきか,どちらが皆にとって幸せな社会になるだろうか。

_ 非正規雇用を

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増やすべき 66  
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減らすべき 32

_ 増やすべきと思う理由,減らすべきと思う理由を議論しよう。

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_ 非正規雇用を増やすべき

06210124 (2006-07-13 16:31:35 (木))

大切なのは働く機会をより多く若者に与えること、そして労働意欲の向上である。働くことに喜び」を感じる社会を作ってほしい。働きたくてもなかなか働けない若者と、働く熱意が欠落しているニートなど、両者が存在している現代ではあるけれども、フランスのような路上生活者の存在はあきらかにめぐまれない。

_ 非正規雇用を 減らすべき

06315032 (2006-07-12 14:27:32 (水))

非正規雇用を減らすべきだと思います。なぜかというと、その理由の一つはいつまでも正社員と比べにならないこと非正規雇用の人は社員と同じ仕事をしていることにもかかわらず、給料はなかなか上がらない、そうすると、働き意欲はだんだん薄くなってしまい、不満を持ったまま仕事をするのは会社側にしても、非正規雇用の人にしても望ましくないことだと思う。また、非正規雇用の人は不安定ということで、仕事をしばしば変えるケースが多いようだ、専門的な技術を身につけることができなくなる、どういう仕事ガ自分にむいてるのか、年を取ると、大変なことになるはずで非正規雇用を減らすべきだと思う

_ 非正規雇用を減らすべき

06315032 (2006-07-12 14:25:19 (水))

非正規雇用を減らすべきだと思います。なぜかというと、その理由の一つはいつまでも正社員と比べにならないこと非正規雇用の人は社員と同じ仕事をしていることにもかかわらず、給料はなかなか上がらない、そうすると、働き意欲はだんだん薄くなってしまい、不満を持ったまま仕事をするのは会社側にしても、非正規雇用の人にしても望ましくないことだと思う。また、非正規雇用の人は不安定ということで、仕事をしばしば変えるケースが多いようだ、専門的な技術を身につけることができなくなる、どういう仕事ガ自分にむいてるのか、年を取ると、大変なことになるはずで非正規雇用を減らすべきだと思う

_ 非正規雇用を増やすべき

06210128 (2006-07-12 14:14:12 (水))

私はどちらかと言えば日本の政策の方がいいと思う。フランスのように正規雇用者ばかりが守られれば、人々の働ける場所は狭まってしまう。不景気の中、やむを得ず非正規雇用になっている人もいるのだから、それは人々にとってキツイと思う。非正規雇用は不安定な仕事、低賃金の仕事となってしまうが、仕事があるないでは気持ち的にちがう。人々に仕事の場を多く与えれば、ニートも社会に足を踏み出しやすくなると思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06514048 (2006-07-05 15:18:52 (水))

ニート、フリーターがいくらたくさんいても働かないでいることは損な事だと思う。ただでさえ不景気でお金の回りの悪い世の中~
なんだから、働ける人は働いてもらった方がいいと思う。~
それには正規雇用を増やすことが第一に大事だけれど、非正規雇用という誰でも簡単に働ける場所を増やすことが大切だと思う。~

_ 非正規雇用を増やすべき

06514048 (2006-07-05 15:17:25 (水))

ニート、フリーターがいくらたくさんいても働かないでいることは損な事だと思う。ただでさえ不景気でお金の回りの悪い世の中
なんだから、働ける人は働いてもらった方がいいと思う。
それには正規雇用を増やすことが第一に大事だけれど、非正規雇用という誰でも簡単に働ける場所を増やすことが大切だと思う。

_ 非正規雇用者を減らすべき

06210126 (2006-05-23 16:17:04 (火))

 私が非正規雇用者を減らすべきだと思う理由は二つあります。
 第一の理由は、企業側の非正規雇用者の待遇にあります。
派遣社員などは、正社員と同じ量の仕事をするのに低い賃金しかもらえず、加えて期限付きの契約で雇われているので、長くその会社で働けない人がほとんどです。企業にとっては便利なものですが、労働者が使い捨ての状態になっています。 短期間しか働けず、かつ低賃金で雇われる派遣社員が増えるということは、国民全体の低賃金で働く人の割合が増えることになります。国民全体の所得が減るということは、さらに日本が不況に陥ってしまうということではないのでしょうか。
 第二の理由としては、今現在も多くて問題となっている非正規雇用者をさらに増やして問題解決なるのだろうかという、私の疑問からです。非正規雇用者いわゆるフリーター、ニート、派遣社員が増加して問題視され、デメリットがあるといわれているのに、それを増やしてどうにかなるのでしょうか。確かに今日、就職難といわれ、人間のする仕事は減り、雇用者自体が少なくなっています。ですが、非正規雇用者のやる仕事というのは誰にでもできる仕事が多いと思います。非正規雇用者の窓口が正規雇用者より広いのは、そこまで経験や知識がなくてもできる仕事が用意されているからです。確かに非正規雇用者を増やして労働者を増やせば、国民の中の労働者が増え無職の人が減ると思いますが、非正規雇用者が増えるということは、言葉が悪いですが、高い技能を使って仕事をしている人が減るということです。こうなってしまうと、国全体の労働者のレベル・質が落ちてしまうことになります。日本は高い技術を使い、周りの国より質のいい製品を作って、世界と関わってきた国です。その質を落とすということは、日本のアイデンティティを捨ててしまうことではないのでしょうか。日本が日本らしくいるためにも日本の労働者の質を落としてはいけないと思います。
この二点から私は非正規雇用者を減らすべきだと考えます。
私が非正規雇用者を減らすべきだと思う理由は二つあります。
 第一の理由は、企業側の非正規雇用者の待遇にあります。
派遣社員などは、正社員と同じ量の仕事をするのに低い賃金しかもらえず、加えて期限付きの契約で雇われているので、長くその会社で働けない人がほとんどです。企業にとっては便利なものですが、労働者が使い捨ての状態になっています。 短期間しか働けず、かつ低賃金で雇われる派遣社員が増えるということは、国民全体の低賃金で働く人の割合が増えることになります。国民全体の所得が減るということは、さらに日本が不況に陥ってしまうということではないのでしょうか。
 第二の理由としては、今現在も多くて問題となっている非正規雇用者をさらに増やして問題解決なるのだろうかという、私の疑問からです。非正規雇用者いわゆるフリーター、ニート、派遣社員が増加して問題視され、デメリットがあるといわれているのに、それを増やしてどうにかなるのでしょうか。確かに今日、就職難といわれ、人間のする仕事は減り、雇用者自体が少なくなっています。ですが、非正規雇用者のやる仕事というのは誰に私が非正規雇用者を減らすべきだと思う理由は二つあります。
 第一の理由は、企業側の非正規雇用者の待遇にあります。
派遣社員などは、正社員と同じ量の仕事をするのに低い賃金しかもらえず、加えて期限付きの契約で雇われているので、長くその会社で働けない人がほとんどです。企業にとっては便利なものですが、労働者が使い捨ての状態になっています。 短期間しか働けず、かつ低賃金で雇われる派遣社員が増えるということは、国民全体の低賃金で働く人の割合が増えることになります。国民全体の所得が減るということは、さらに日本が不況に陥ってしまうということではないのでしょうか。
 第二の理由としては、今現在も多くて問題となっている非正規雇用者をさらに増やして問題解決なるのだろうかという、私の疑問からです。非正規雇用者いわゆるフリーター、ニート、派遣社員が増加して問題視され、デメリットがあるといわれているのに、それを増やしてどうにかなるのでしょうか。確かに今日、就職難といわれ、人間のする仕事は減り、雇用者自体が少なくなっています。ですが、非正規雇用者のやる仕事というのは誰にでもできる仕事が多いと思います。非正規雇用者の窓口が正規雇用者より広いのは、そこまで経験や知識がなくてもできる仕事が用意されているからです。確かに非正規雇用者を増やして労働者を増やせば、国民の中の労働者が増え無職の人が減ると思いますが、非正規雇用者が増えるということは、言葉が悪いですが、高い技能を使って仕事をしている人が減るということです。こうなってしまうと、国全体の労働者のレベル・質が落ちてしまうことになります。日本は高い技術を使い、周りの国より質のいい製品を作って、世界と関わってきた国です。その質を落とすということは、日本のアイデンティティを捨ててしまうことではないのでしょうか。日本が日本らしくいるためにも日本の労働者の質を落としてはいけないと思います。
この二点から私は非正規雇用者を減らすべきだと考えます。
私が非正規雇用者を減らすべきだと思う理由は二つあります。
 第一の理由は、企業側の非正規雇用者の待遇にあります。
派遣社員などは、正社員と同じ量の仕事をするのに低い賃金しかもらえず、加えて期限付きの契約で雇われているので、長くその会社で働けない人がほとんどです。企業にとっては便利なものですが、労働者が使い捨ての状態になっています。 短期間しか働けず、かつ低賃金で雇われる派遣社員が増えるということは、国民全体の低賃金で働く人の割合が増えることになります。国民全体の所得が減るということは、さらに日本が不況に陥ってしまうということではないのでしょうか。
 第二の理由としては、今現在も多くて問題となっている非正規雇用者をさらに増やして問題解決なるのだろうかという、私の疑問からです。非正規雇用者いわゆるフリーター、ニート、派遣社員が増加して問題視され、デメリットがあるといわれているのに、それを増やしてどうにかなるのでしょうか。確かに今日、就職難といわれ、人間のする仕事は減り、雇用者自体が少なくなっています。ですが、非正規雇用者のやる仕事というのは誰にでもできる仕事が多いと思います。非正規雇用者の窓口が正規雇用者より広いのは、そこまで経験や知識がなくてもできる仕事が用意されているからです。確かに非正規雇用者を増やして労働者を増やせば、国民の中の労働者が増え無職の人が減ると思いますが、非正規雇用者が増えるということは、言葉が悪いですが、高い技能を使って仕事をしている人が減るということです。こうなってしまうと、国全体の労働者のレベル・質が落ちてしまうことになります。日本は高い技術を使い、周りの国より質のいい製品を作って、世界と関わってきた国です。その質を落とすということは、日本のアイデンティティを捨ててしまうことではないのでしょうか。日本が日本らしくいるためにも日本の労働者の質を落としてはいけないと思います。
この二点から私は非正規雇用者を減らすべきだと考えます。
私が非正規雇用者を減らすべきだと思う理由は二つあります。
 第一の理由は、企業側の非正規雇用者の待遇にあります。
派遣社員などは、正社員と同じ量の仕事をするのに低い賃金しかもらえず、加えて期限付きの契約で雇われているので、長くその会社で働けない人がほとんどです。企業にとっては便利なものですが、労働者が使い捨ての状態になっています。 短期間しか働けず、かつ低賃金で雇われる派遣社員が増えるということは、国民全体の低賃金で働く人の割合が増えることになります。国民全体の所得が減るということは、さらに日本が不況に陥ってしまうということではないのでしょうか。
 第二の理由としては、今現在も多くて問題となっている非正規雇用者をさらに増やして問題解決なるのだろうかという、私の疑問からです。非正規雇用者いわゆるフリーター、ニート、派遣社員が増加して問題視され、デメリットがあるといわれているのに、それを増やしてどうにかなるのでしょうか。確かに今日、就職難といわれ、人間のする仕事は減り、雇用者自体が少なくなっています。ですが、非正規雇用者のやる仕事というのは誰にでもできる仕事が多いと思います。非正規雇用者の窓口が正規雇用者より広いのは、そこまで経験や知識がなくてもできる仕事が用意されているからです。確かに非正規雇用者を増やして労働者を増やせば、国民の中の労働者が増え無職の人が減ると思いますが、非正規雇用者が増えるということは、言葉が悪いですが、高い技能を使って仕事をしている人が減るということです。こうなってしまうと、国全体の労働者のレベル・質が落ちてしまうことになります。日本は高い技術を使い、周りの国より質のいい製品を作って、世界と関わってきた国です。その質を落とすということは、日本のアイデンティティを捨ててしまうことではないのでしょうか。日本が日本らしくいるためにも日本の労働者の質を落としてはいけないと思います。
この二点から私は非正規雇用者を減らすべきだと考えます。
私が非正規雇用者を減らすべきだと思う理由は二つあります。
 第一の理由は、企業側の非正規雇用者の待遇にあります。
派遣社員などは、正社員と同じ量の仕事をするのに低い賃金しかもらえず、加えて期限付きの契約で雇われているので、長くその会社で働けない人がほとんどです。企業にとっては便利なものですが、労働者が使い捨ての状態になっています。 短期間しか働けず、かつ低賃金で雇われる派遣社員が増えるということは、国民全体の低賃金で働く人の割合が増えることになります。国民全体の所得が減るということは、さらに日本が不況に陥ってしまうということではないのでしょうか。
 第二の理由としては、今現在も多くて問題となっている非正規雇用者をさらに増やして問題解決なるのだろうかという、私の疑問からです。非正規雇用者いわゆるフリーター、ニート、派遣社員が増加して問題視され、デメリットがあるといわれているのに、それを増やしてどうにかなるのでしょうか。確かに今日、就職難といわれ、人間のする仕事は減り、雇用者自体が少なくなっています。ですが、非正規雇用者のやる仕事というのは誰にでもできる仕事が多いと思います。非正規雇用者の窓口が正規雇用者より広いのは、そこまで経験や知識がなくてもできる仕事が用意されているからです。確かに非正規雇用者を増やして労働者を増やせば、国民の中の労働者が増え無職の人が減ると思いますが、非正規雇用者が増えるということは、言葉が悪いですが、高い技能を使って仕事をしている人が減るということです。こうなってしまうと、国全体の労働者のレベル・質が落ちてしまうことになります。日本は高い技術を使い、周りの国より質のいい製品を作って、世界と関わってきた国です。その質を落とすということは、日本のアイデンティティを捨ててしまうことではないのでしょうか。日本が日本らしくいるためにも日本の労働者の質を落としてはいけないと思います。
この二点から私は非正規雇用者を減らすべきだと考えます。
私が非正規雇用者を減らすべきだと思う理由は二つあります。
 第一の理由は、企業側の非正規雇用者の待遇にあります。
派遣社員などは、正社員と同じ量の仕事をするのに低い賃金しかもらえず、加えて期限付きの契約で雇われているので、長くその会社で働けない人がほとんどです。企業にとっては便利なものですが、労働者が使い捨ての状態になっています。 短期間しか働けず、かつ低賃金で雇われる派遣社員が増えるということは、国民全体の低賃金で働く人の割合が増えることになります。国民全体の所得が減るということは、さらに日本が不況に陥ってしまうということではないのでしょうか。
 第二の理由としては、今現在も多くて問題となっている非正規雇用者をさらに増やして問題解決なるのだろうかという、私の疑問からです。非正規雇用者いわゆるフリーター、ニート、派遣社員が増加して問題視され、デメリットがあるといわれているのに、それを増やしてどうにかなるのでしょうか。確かに今日、就職難といわれ、人間のする仕事は減り、雇用者自体が少なくなっています。ですが、非正規雇用者のやる仕事というのは誰にでもできる仕事が多いと思います。非正規雇用者の窓口が正規雇用者より広いのは、そこまで経験や知識がなくてもできる仕事が用意されているからです。確かに非正規雇用者を増やして労働者を増やせば、国民の中の労働者が増え無職の人が減ると思いますが、非正規雇用者が増えるということは、言葉が悪いですが、高い技能を使って仕事をしている人が減るということです。こうなってしまうと、国全体の労働者のレベル・質が落ちてしまうことになります。日本は高い技術を使い、周りの国より質のいい製品を作って、世界と関わってきた国です。その質を落とすということは、日本のアイデンティティを捨ててしまうことではないのでしょうか。日本が日本らしくいるためにも日本の労働者の質を落としてはいけないと思います。
この二点から私は非正規雇用者を減らすべきだと考えます。
私が非正規雇用者を減らすべきだと思う理由は二つあります。
 第一の理由は、企業側の非正規雇用者の待遇にあります。
派遣社員などは、正社員と同じ量の仕事をするのに低い賃金しかもらえず、加えて期限付きの契約で雇われているので、長くその会社で働けない人がほとんどです。企業にとっては便利なものですが、労働者が使い捨ての状態になっています。 短期間しか働けず、かつ低賃金で雇われる派遣社員が増えるということは、国民全体の低賃金で働く人の割合が増えることになります。国民全体の所得が減るということは、さらに日本が不況に陥ってしまうということではないのでしょうか。
 第二の理由としては、今現在も多くて問題となっている非正規雇用者をさらに増やして問題解決なるのだろうかという、私の疑問からです。非正規雇用者いわゆるフリーター、ニート、派遣社員が増加して問題視され、デメリットがあるといわれているのに、それを増やしてどうにかなるのでしょうか。確かに今日、就職難といわれ、人間のする仕事は減り、雇用者自体が少なくなっています。ですが、非正規雇用者のやる仕事というのは誰にでもできる仕事が多いと思います。非正規雇用者の窓口が正規雇用者より広いのは、そこまで経験や知識がなくてもできる仕事が用意されているからです。確かに非正規雇用者を増やして労働者を増やせば、国民の中の労働者が増え無職の人が減ると思いますが、非正規雇用者が増えるということは、言葉が悪いですが、高い技能を使って仕事をしている人が減るということです。こうなってしまうと、国全体の労働者のレベル・質が落ちてしまうことになります。日本は高い技術を使い、周りの国より質のいい製品を作って、世界と関わってきた国です。その質を落とすということは、日本のアイデンティティを捨ててしまうことではないのでしょうか。日本が日本らしくいるためにも日本の労働者の質を落としてはいけないと思います。
この二点から私は非正規雇用者を減らすべきだと考えます。
私が非正規雇用者を減らすべきだと思う理由は二つあります。
 第一の理由は、企業側の非正規雇用者の待遇にあります。
派遣社員などは、正社員と同じ量の仕事をするのに低い賃金しかもらえず、加えて期限付きの契約で雇われているので、長くその会社で働けない人がほとんどです。企業にとっては便利なものですが、労働者が使い捨ての状態になっています。 短期間しか働けず、かつ低賃金で雇われる派遣社員が増えるということは、国民全体の低賃金で働く人の割合が増えることになります。国民全体の所得が減るということは、さらに日本が不況に陥ってしまうということではないのでしょうか。
 第二の理由としては、今現在も多くて問題となっている非正規雇用者をさらに増やして問題解決なるのだろうかという、私の疑問からです。非正規雇用者いわゆるフリーター、ニート、派遣社員が増加して問題視され、デメリットがあるといわれているのに、それを増やしてどうにかなるのでしょうか。確かに今日、就職難といわれ、人間のする仕事は減り、雇用者自体が少なくなっています。ですが、非正規雇用者のやる仕事というのは誰にでもできる仕事が多いと思います。非正規雇用者の窓口が正規雇用者より広いのは、そこまで経験や知識がなくてもできる仕事が用意されているからです。確かに非正規雇用者を増やして労働者を増やせば、国民の中の労働者が増え無職の人が減ると思いますが、非正規雇用者が増えるということは、言葉が悪いですが、高い技能を使って仕事をしている人が減るということです。こうなってしまうと、国全体の労働者のレベル・質が落ちてしまうことになります。日本は高い技術を使い、周りの国より質のいい製品を作って、世界と関わってきた国です。その質を落とすということは、日本のアイデンティティを捨ててしまうことではないのでしょうか。日本が日本らしくいるためにも日本の労働者の質を落としてはいけないと思います。
この二点から私は非正規雇用者を減らすべきだと考えます。
私が非正規雇用者を減らすべきだと思う理由は二つあります。
 第一の理由は、企業側の非正規雇用者の待遇にあります。
派遣社員などは、正社員と同じ量の仕事をするのに低い賃金しかもらえず、加えて期限付きの契約で雇われているので、長くその会社で働けない人がほとんどです。企業にとっては便利なものですが、労働者が使い捨ての状態になっています。 短期間しか働けず、かつ低賃金で雇われる派遣社員が増えるということは、国民全体の低賃金で働く人の割合が増えることになります。国民全体の所得が減るということは、さらに日本が不況に陥ってしまうということではないのでしょうか。
 第二の理由としては、今現在も多くて問題となっている非正規雇用者をさらに増やして問題解決なるのだろうかという、私の疑問からです。非正規雇用者いわゆるフリーター、ニート、派遣社員が増加して問題視され、デメリットがあるといわれているのに、それを増やしてどうにかなるのでしょうか。確かに今日、就職難といわれ、人間のする仕事は減り、雇用者自体が少なくなっています。ですが、非正規雇用者のやる仕事というのは誰にでもできる仕事が多いと思います。非正規雇用者の窓口が正規雇用者より広いのは、そこまで経験や知識がなくてもできる仕事が用意されているからです。確かに非正規雇用者を増やして労働者を増やせば、国民の中の労働者が増え無職の人が減ると思いますが、非正規雇用者が増えるということは、言葉が悪いですが、高い技能を使って仕事をしている人が減るということです。こうなってしまうと、国全体の労働者のレベル・質が落ちてしまうことになります。日本は高い技術を使い、周りの国より質のいい製品を作って、世界と関わってきた国です。その質を落とすということは、日本のアイデンティティを捨ててしまうことではないのでしょうか。日本が日本らしくいるためにも日本の労働者の質を落としてはいけないと思います。
この二点から私は非正規雇用者を減らすべきだと考えます。
でもできる仕事が多いと思います。非正規雇用者の窓口が正規雇用者より広いのは、そこまで経験や知識がなくてもできる仕事が用意されているからです。確かに非正規雇用者を増やして労働者を増やせば、国民の中の労働者が増え無職の人が減ると思いますが、非正規雇用者が増えるということは、言葉が悪いですが、高い技能を使って仕事をしている人が減るということです。こうなってしまうと、国全体の労働者のレベル・質が落ちてしまうことになります。日本は高い技術を使い、周りの国より質のいい製品を作って、世界と関わってきた国です。その質を落とすということは、日本のアイデンティティを捨ててしまうことではないのでしょうか。日本が日本らしくいるためにも日本の労働者の質を落としてはいけないと思います。
この二点から私は非正規雇用者を減らすべきだと考えます。

_ 非正規雇用を減らすべき

06210064 (2006-05-10 14:35:05 (水))

私は、非正規雇用を減らすべきだと思う。少子高齢化社会に移行している現代。大きな課題として、税金の問題が挙げられる。労働者の減少により、安定した租税収入を得るのが非常に難しい。安定した税収を得るには、正規雇用の労働者を増やすのが最も良い方法であると私は思う。若者を中心に、アルバイトをしたり、フリーター、ニートと呼ばれる人々が急増しているが、彼らが国に安定した税金を納めることができるとは思えない。不況の影響もあり、働きたくても働けない人がたくさんいる。生きるため、家族を養うため、本気で働きたい人をどうして国はもっと保護しないのだろうか。何らかの対策をすれば、国にとっても大きなプラスになると思う。だから私は、非正規雇用を減らし、正規雇用を増やすべきだと思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210112 (2006-05-10 14:26:39 (水))

増やすべき理由は、非正規雇用は、フリーターなどの国民年金や諸税金の未納などといったデメリットが挙げられるが、増やせば若者の職業観や積極性などを養うことができるし、採用する側の多面的な工夫によって、最終的にフリーター、ニートを減らす手段になりうると思った。以上が増やすべき理由です。

_ 非正規雇用を増やすべき

06411043 (2006-05-10 14:21:37 (水))

増やすべきだと思う。
非正規雇用者のイメージはあまりよくないかもしれないが実際今の日本経済は非正規雇用者(主に若年層)が支えている部分も少なくはないと思う。
さらに、フランスなどでそうであるように正規雇用を増やすと職に就くのが難しくなり、若者の路上生活者が増えることから、正規雇用者とそうでない人の格差が生じると思う。
路上生活者が増えるというのも大問題である。路上生活者問題を解決するために莫大な時間と費用がかかることは容易に想像できる。また今は成り立っていても正規雇用者が退職後に労働者が少なくなるという問題も出てくるのではないだろうか。
また非正規雇用を増やして働くことが、その人にとって重要な意味をもたらすかもしれない。例えば特に将来何をしたいと決めていない人がたまたま就いた仕事に生きがいを感じてもっと極めようと思うきっかけになるかもしれない。そうなると正規雇用を増やすと、特に将来について決めていない人にとっては職に就くのが難しくなり、このようなきっかけが得にくくなるように思われる。

_ 非正規雇用者を

06210019 (2006-05-10 10:17:23 (水))

正規雇用者を増やすと路上生活者やニートなどが増えることとなる。そうなると人々が最低限の生活が出来ないことに繋がる。それは死亡者の増加や犯罪者の増加にも繋がると思う。非正規雇用者、アルバイトなどの仕事は正規雇用者に比べて給与が安く、自分に合った仕事じゃないとやっていけないというデメリットがあるが、路上生活者やニートの減少に繋がると思う。それが最低限の生活送ることにもなると思う。さらに、アルバイトとかなら自分の夢を追いかけることも出来ると思う。なので、私は非正規雇用者を増やすべきだと思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210060 (2006-05-10 09:57:39 (水))

非正規雇用にはデメリットも多くあるが、フリーターの問題も大きい現在の社会では働くとはどんなことなのかを経験する機会を増やすべきであると思う。また正規雇用では不可能な、さまざまな職種を経験でき、自分に本当にあった仕事を見つけるチャンスが与えられているという前向きな考えをもてばよいのではないのだろうか。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210077 (2006-05-07 15:23:59 (日))

正規雇用の場合、一度雇用されるとやめさせられる可能性が低くなり、その安心感より自分の能力の向上心や他者との競争力がどうしても低下してしまいます。しかし非正規雇用の場合、つまりアルバイトの場合を考えると、多くの職種のなかから仕事を選ぶことができ、自分にあった仕事を探すことが出来ます。自分にあった仕事を見つかれば、その仕事を続けたいと思う気持ちから、自分の能力の向上心や他者との競争力も自然とわいてきます。このようなメリットから、私は非正規雇用を増やしたほうが良いと考えます。

_ 非正規雇用を増やすべき

06610129 (2006-05-06 22:28:34 (土))

正規雇用を増やすと路上生活をする人が増え、ニートも増えてしまう。そういうものをなくすのに非正規雇用を増やすべきだと思う。また、非正規雇用なら気軽にできるので、高校生などのよい社会勉強にもなるし、ニートの方々が社会に出る第一歩になるのではないかと思う。正規雇用を増やすよりも減らしたほうが、貧しい人が減り、基本的な生活をできると思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06315009 (2006-05-06 12:07:41 (土))

どちらの国も少子化が進行している。自国では、少子化によって、年金の問題もあがっている。労働者が減り年金も減少しているようだ。前回の授業でやったとおり年金で家族を養っている家もある。年金がもらえなくなるときがくるので、非正規雇用であってもいいと思う。~
生活の少しのたしになればと思うし、ニートよりは全然かぞくの役に立つと思う。~

_ 非正規雇用を増やすべき

06315009 (2006-05-06 12:05:36 (土))

どちらの国も少子化が進行している。自国では、少子化によって、年金の問題もあがっている。労働者が減り年金も減少しているようだ。前回の授業でやったとおり年金で家族を養っている家もある。年金がもらえなくなるときがくるので、非正規雇用であってもいいと思う。
生活の少しのたしになればと思うし、ニートよりは全然かぞくの役に立つと思う。

_ 非正規雇用を減らすべき

06210118 (2006-05-02 16:54:38 (火))

非正規雇用者は正規雇用者に比べて賃金も安く会社からの福利厚生がされないことが多い。それでも正規雇用者と同じ労働内容であることは多い。

_ 非正規雇用を減らすべき

06210118 (2006-05-02 16:52:08 (火))

非正規雇用者は正規雇用者に比べて賃金も安く会社からの福利厚生がされないことが多い。それでも正規雇用者と同じ労働内容であることは多い。

_ 非正規雇用を減らすべき

06411050 (2006-05-01 16:54:31 (月))

私は、日本でも積極的に正規雇用を取り入れるべきだと考える。

非正規雇用のメリットとしては、
1)雇用者側・・・人件費を抑制できる、社員の増減を調整しやすい
2)被雇用者側・・・気軽に転職できる(様々な経験を積める)、自分の都合に合わせて仕事の時間を調整できる
というものがあるだろう。しかし、これらがすべて本当の意味でのメリットであるかは疑問である。

例えば雇用者側の「人件費を抑制できる」というメリットだが、長い目で見た場合、社内のメンバーが常に変わっていては社内に知識や技術、ノウハウといったものを蓄積しづらく、それどころか逆に流出してしまう危険性も生じてくる。非正規雇用の社員は正社員に比べて会社への忠誠心や責任感が低いため、会社の長期的な利益に貢献することはほとんど無いとみて良いだろう。また、社員の増減を調整しやすいというのも、単に心情的な問題であるように思える。大企業が工場を1つ閉鎖して3000人をリストラ――などというニュースは昨今では珍しいものではなくなっているし、「実績を出さなければクビになる」という危機感があればあるほど社員は会社のために働くようになるのではないだろうか。その点、本質的な利益を追求するのならば、正雇用を増やすべきだと私は考える。

次に被雇用者側のメリットだが、さまざまな経験を積んだところで、同じ職種につかない限りその経験が生かされることはないだろうし、果たしてその経験が長年同じ会社に勤めている正社員のそれに勝っているかどうかは甚だ疑問である。それに加えて、非正規雇用が労働基準法の適用範囲内であるにもかかわらず、現状では多くの面において適用されているとは言い難く、更に日本では企業が正社員に提供する福利厚生などの対象にもならないことが多いというデメリットも認識しておく必要があるだろう。

_ 非正規雇用を増やすべき

06411018 (2006-05-01 11:00:11 (月))

私は非正規雇用者を増やすべきだと考えます。もちろん増やしたことによって起こる危険も考えられますが、減らした時にフランスのように路上生活者が増えていくことで治安が悪化すると思います。人が幸せに生きるというのは、まず安全でなければ実現しません。また正規雇用者が増えると、現在の状況に満足してしまって、仕事における向上心が減ってしまう可能性もあります。人生の多くの時間を費やす仕事によい姿勢で望めないことは、自分にもったいないし会社にとってもよくないことで、双方にとって不利益であり、幸せにはなれないと思います。

_ 非正規雇用を増やすべき

06514031 (2006-04-30 23:29:21 (日))

わたしは非正規雇用を増やすべきだと考えます。たとえ正規雇用者よりも賃金が落ちたり、先行きに不安があったとしてもとりあえず働き口があれば生活に困らずにすむし、働きながら正規雇用で雇ってもらえる会社を探せるからである。もしフランスのように非正規雇用が減ってしまうと基本的な生活が困難になってしまう人が増えてしまう。それよりはまだ前文のほうが良いと思う。さらにこの先景気がよくなっていけば賃金の格差は少しずつなくなっていきより良い世の中になるのではないかと考える。

_ 非正規雇用を減らすべき

06411091 (2006-04-30 18:03:15 (日))

確かに非正規雇用者を増やせば皆将来が不安なので痛み分けに思える。
しかし、それは「皆で赤信号を渡れば怖くない」という発想とおなじである。
正規雇用者と比べて非正規雇用者はやる気の点で劣るのは明らかである。
また、それに関連して会社経営がうまくいかない会社が増え、日本経済が悪化する可能性もある。
全ての人が幸せになるのが理想的だが、現実的にはそうはいかないことは自明である。
それならば、正規雇用(幸せ)を目指して頑張ったほうが夢、希望に満ち溢れパワフルに生きられるのではないか。
だから、非正規雇用を減らし、正規雇用を増やすべきである。

_ 非正規雇用者を増やすべき

06210150 (2006-04-28 15:57:20 (金))

私は非正規雇用者を増やすべきだと思う。     
もし正規雇用者ばかりが増えていったら、路上生活者問題・リストラといった様々な問題が出てきてしまう恐れがあるからだ。
若者からしてみても、働きたくても働けないというときもあるのだから、正規ばかりを増やしてほしくないはずだ。
また非正規雇用者は、正規ではないけれど手に職を持っていることに関しては正規雇用者とかわりない。
パートやアルバイトであっても給料をもらえるのだから、それはそれでいいと思う。
企業からしてみても、正規よりも安い給料で雇えるのだから、そのほうが都合がいい。
ニートやフリーターが増加している日本では、そのような人たちに働き口を与えてあげるためにも非正規雇用者を増やすべきだと思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210142 (2006-04-28 15:19:56 (金))

私は、非正規雇用を増やすべきだと思う。非正規雇用に比べれば正規雇用の方が賃金も高く、将来に対する不安はそれほど無いが、路上生活者が増えてしまうのは問題だと思う。非正規雇用は、生活が安定せず様々な不安もあると思うが、生活をしていく上で必要なある程度の収入は得ることができると思う。若者には、自分の力で働き稼ぐという経験が必要だと感じる。そのため、非正規雇用を増やし、若者に少しでも多くの働く機会を提供することができれば良いと思う。正規雇用と非正規雇用のどちらを増やすべきか、非常に難しい問題であり一概には言い切れないところもあるが、私は、非正規雇用を増やすべきだと考える。

_ 非正規雇用を減らすべき

06210140 (2006-04-28 15:09:29 (金))

今、非正規雇用をめぐり様々な問題が起きている。フリーターやニート、フランスの若者の暴動など若年層を中心とした問題がある。非正規雇用を増やすことは企業にとってはいいことかもしれない。しかし、家計にとっては収入が安定せず苦しい状態が続くと思う。正規雇用を増やしていくことは、実際のところとても難しいかも知れない。だけど、企業や政府の努力によって状況はいくらでも変わっていくものだと思う。私は非正規雇用をまったくなくしてしまうのもいけないと思うが、これ以上増やしていくのもどうかと思う。

_ 非正規雇用を減らすべき

06210243 (2006-04-27 19:25:45 (木))

非正規雇用には、次のような問題点があります。
“1.自由を選択していても自由のマイナスの対価が大きいことに気づかず、本人が不利益をこうむったり、不安を感じたりすることが多くなる。”
フリーター期間を経て職業的方向を明確化し、将来に向けてのキャリア形成を意識し、夢に歩みを進めている者。あるいは、方向転換をして違う道を歩き始めようとしている
者にとってはフリーター期間は重要な期間になるだろう。しかし、夢への具体的な活動や努力が欠けている者にとってはフリーター期間の意味は薄い。むしろ、不安を大きくしてしまう可能性もある。

“2.若年の職業能力が高まらないため、日本産業の競争力や経済全体の成長の制約となるおそれがある。”
フリーターの仕事は、全体としては他に比べて低賃金の働き方だ。さらに、賃金の低い仕事は大まかには必要な技術のレベルが低い仕事だろう。職業を通じての職業能力の伸びは、限定的なものであると考えられる。

“3.未婚化、晩婚化、少子化などを一層促進し、年金など社会保障制度にも影響が生じる可能性がある。”
『サイレント・レボリューション(17ページ)』には、子育てで一番辛いことは子供の教育にお金がかかることだ、と書かれている。低賃金のフリーターには、結婚をして子育てをしていくことは難しいと考えられる。
(http://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/3450.htmlhttp://www.arsvi.com/b2000/0303kr.htmより)

特に3番目の問題は、少子化問題に悩む日本にとって大きな影響を与えている。
また、「良い成績と勤勉な出席情況が良好な就職機会に結びつく」という、学校内の秩序を保ち、生徒を勉学に動機付けるためのルールがかつてあったが、このまま非正規雇用者が増えてしまったら教育の根底的なものを崩壊させる可能性もある。
(http://page.freett.com/freearbeiter2005より)

以上の問題点はどれも今後の日本に不安材料を残すものだと思うので、非正規雇用者を減らすべきだと思います。

_ 非正規雇用を増やすべき

06411011 (2006-04-27 18:02:15 (木))

私は増やせばいいと言い切れはしませんが、減らすほうがいいとは思えませんでした。非正規雇用を増やせば不安定ながらも、何とか生活はできるわけだし、減らししまってはそういったバイトやパートができずに若者の路上生活者が増えることで犯罪の増加や治安の悪化につながると思います。もしかしたら、それがゆくゆくフランスのデモのようになるかもしれません、さらに被害も大きくなるでしょう。しかし、非正規雇用が多いことで「就職までにゆっくり時間がある」と考える人が出てくることも問題だと思います。今の日本では、卒業から何年か過ごした人は、新卒者に比べて正規雇用の道がかなり厳しいようです。どちらがいいとは一概には言えませんが、私は非正規雇用を増やしたほうがいいと思いました。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210066 (2006-04-27 17:20:52 (木))

私は、非正規雇用を増やすべきであると考える。確かに正規雇用を増やすことは、生活の安定にもつながり就職してからはほとんど問題はない。しかし、現代社会においては就職するまでが非常に難しい。それに、不景気な世の中にある今の社会においては、そんなに正規雇用を増やしていられない。その点、非正規雇用はいい面を多く持っている。非正規雇用では生活が安定しにくいというデメリットもあるが、メリットももちろんある。非正規雇用を通して様々な職業や様々な人々と出会うことが出来る。その経験を通して自分を今まで以上に成長させることが出来る。また新たな自分の可能性を見つけることが出来るかもしれない。そこから新たな将来を築く人だっているはずである。だから私は非正規雇用を増やすべきであると考える。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210267 (2006-04-27 16:46:19 (木))

私は非正規雇用を増やす方がいいと思う。その理由は2つある。1つ目はフランスの雇用形態に問題があるからだ。フランスの雇用形態は4つある。CPE「初期雇用契約」CNE「新規雇用契約」CDD「有期雇用契約」CDI「無期雇用契約」だ。私が反対する雇用形態はCPEとCNEだ。これはどちらも2年間従業員を理由の説明なしに解雇できるというものだ。私の意見は「大学を卒業してもフランスでは就職は容易ではないのに就職できても2年間の解雇の不安が続くなんてひどい」と思いますし「失業悪化を招く」「自由主義すぎる」と思うからである。又、フランス人の65%がこの形態に反対していると書いてあった。しかし日本の雇用契約形態にも問題がありニートやフリーターが増えているという事実がある。ここで日本とフランスの若年層の雇用問題における差異点についてまとめたいと思う。
・フランス
・フランスは失業問題に関して若年層に焦点を当てている
・フランスでは高学歴がそのまま社会階層化しているので失業しやすい層は決まっていて問題の原因は特定しやすい
・フランス政府は1998年から5年間に35万人の若者の雇用創出に取り組んでいる
・若者の報酬は国の助成が最低賃金80%で残りを雇用主が20%支払うため雇用が創出されやすい環境が整っている。さらに若者を雇用した雇用主には社会保険費免除などの特典がある
・日本
・日本は失業の問題が中高年のホワイトカラーのみに焦点が当てられその点のみを一般化して議論されている
・若年層の失業率が深刻にも関らず対策どころか問題の焦点も当たらず雇用問題の議論の蚊帳のそとであるのが現状である。
どうしたらいいか?
フランスにはフランスの雇用対策を簡単に紹介して日本の若年層雇用を通して日本の雇用システムを知ってもらい参考にしてもらえればいいと思う。日本はフランスのように失業問題に関してもっと若年層に焦点を当てればいいと思う。
まとめ
国と国がお互いいいところを参考にし会うことが一番幸せになれると思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210112 (2006-04-26 14:36:20 (水))

この意見の理由は、今日失業率が上がっていると同時に離職率も上がってきているので、企業も正規雇用を増やしたくないのが現状である。そんな中、少数ではあるが、最初にアルバイトで採用して、何年後かに勤務状況や出来高などで正社員に昇格できるというシステムを導入しているところもでてきている。このシステムのよい点は、アルバイト時代に職業訓練ができるので、正規になってから仕事が円滑に進む点や、採用のチャンスが増えることになるので、職業選択の幅が広がり、若者の働く意識の向上につながる点です。 非正規雇用の増加はかならずしもフリーターの増加を誘発するだけではなくて、画期的なシステムの考案、導入によって、それは路上生活者を減らす手立てに他ならないとおもいます。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210279 (2006-04-26 14:33:57 (水))

私は非正規雇用を増やすべきだと思う。そうすれば、フランスみたいに路上生活者が増えることはあまりないのではないか。確かに非正規雇用は生活が安定しない、将来に対して不安がある、などの問題があるが、雇われないとお金がもらえないよりははるかにましであろう。事実日本でも路上生活者が存在する。彼らはリストラにあった人たちがほとんどである。こういう人たちを増やさないためにも、みんなが幸せになるためにも働くことができる場所を制限しないことがいいのではないだろうか。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210119 (2006-04-26 14:33:20 (水))

皆にとって幸せな社会を作るためには、非正規雇用を増やすべきだと思う。
フランスなどの正規雇用者が守られる世界のままでは、正規雇用者の生活は今まで通り守られるけれど、無職の若者たちの生活の水準が下がっていく一方ではないか。~
非正規採用でも皆に同じくらい仕事があれば、「皆にとって幸せな社会」ができると思う。
ただし、正規雇用と違って生活が安定しないというデメリットはある。しかし、路上生活ではない形で生活することはできると思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210271 (2006-04-26 14:32:23 (水))

私は、非正規雇用を増やしていくべきだと思う。
正規雇用ばかりだと、働きたくても働けない人が増えてしまう。
また、今の日本の若者は、戦後から高度成長期までのような皆が同じような仕事をするような労働形態はあまり得意ではないと思う。
しかし、今の若者は多様な技術を持っている。
例えば、コンピュータを扱うスキルは中高年のサラリーマンに比べると圧倒的に若者の方が上だろう。
ゆとり教育などで個性を伸ばすような教育をされてきた若者に、今さら、皆と同じような強制的な労働を強いろうとしても、
満足のいく労働をするのは難しいのではないだろうか。
そういう分野が得意な人も当然いるだろう。しかし、できない人がいるのも事実だ。少なくとも若者たちに働く意欲があるのなら、若者たちの得意分野にあった仕事を作っていくことが、これからの時代大切になっていくと思う。
そのため、正規雇用のような一つの事に縛りつけるのではなく、
非正規雇用のような多種多様な仕事場を増やしていかなければならないと思う。
まずは、いろいろな世代の人に仕事場を提供することが大切だと思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210273 (2006-04-26 14:31:10 (水))

私は「非正規雇用を増やすべき」だと思います。現在日本は全く働かないニートの増加という問題にさらされているが、あらゆる職業の一部だけでも非正規雇用にすることで働く気のなかったニートに働くことを経験してもらうことによって、自分に合う仕事ややりたいことを見つけてもらい、働くことに対しての意欲がわけばニートの問題も解決の兆しが見えてくると思います。また、高齢者が働ける場所の提供にもなると思うので非正規雇用を増やすべきだと思います。

_ 減らすべき

06210257 (2006-04-26 14:30:10 (水))

非正規雇用者を雇うことは、会社や企業にとったら給料が安く済むなどの利点がある。しかし働く側の立場から考えると、給料が低く安定しない非正規雇用者になることには不安を感じる。
 日本では「フリーター」と言う言葉をよく耳にするが、フリーターの仕事だけでは自分の生計を立てていくことは難しいと思う。自分ひとりだけならまだいいが、家庭がある人はなおさら厳しいのではないだろうか。また最近では「ニート」と呼ばれる働く気力もない人が増えているが、それでは親などに頼らないと生計を立てていけない。そのため私は、非正規雇用者は増やすべきではないと思う。団塊の世代の人たちが退職し少子化も進んでいる現状で、何年か前に比べると、これからは就職もしやすくなっていくだろう。だから働く気があり仕事を選ばなければ職に就くこともそんなに難しいことでもないと思う。しかしながら自分ひとりで子育てをしてる人や、家族の介護をしながら働かなければならない人は、時間帯や働く場所などに多くの条件がありかなり仕事も制限されるだろう。それによって外国のように路上生活者が増えては意味がないので、非正規雇用者を減らすと同時にそのような人たちに働きやすい環境を整えることが大切だと思う。

_ 非正規雇用者を増やすべき

06210163 (2006-04-26 14:29:33 (水))

非正規雇用者は正規雇用者よりも給料が少なく、安定した生活や将来のことなど保障されていないため不安に思っている人々も多い。
現在の日本では、このような非正規雇用者であるフリーターの数が増加している。
夢を追う者、やむ終えずやっている者など理由はさまざまではあるが、自らフリーターを希望してやっている者はほんのわずかである。
しかし、もし非正規雇用者を減らしてしまったらどうだろう。
彼らは生活できなくなってしまう。
フランスなど正規雇用者が守られている国では正規雇用者は安定した生活を送ることができるが、一方で働きたくても仕事が得
られず生活が困難になり路上生活をする者が増えているというのが実状である。生きていく基盤は生活にある。
このような状態では格差が生まれ、皆が普通の生活を送るということもままならまい。
非正規雇用が多い中でも、自分が安定した生活を送りたかったり、目指している企業や仕事につきたかったらそれなりの努力をすればいい。
働きたくても働けない人がいる世の中で、非正規雇用者を増やせば1人でも多くの人が働くことができる。
IT社会は皆が幸せでなければ持続することはできない。
多くの人が働きながら少しでも生きがいを持って生活できるような社会にするためには非正規雇用者を増やすべきであると私は思う。

_ 非正規雇用を減らすべき

06210079 (2006-04-26 14:28:49 (水))

私は、非正規雇用を減らすべきだと思います。しかし、非正規雇用を減らすと、路上生活者の問題が出てしまいます。今の日本で、路上生活者が少ないのは、パートやアルバイトで何とか生活している人が多いからです。非正規雇用者は年々増えています。路上生活者がいないのはいいことだと思います。だけど、このまま非正規雇用が増え続けていていいのでしょうか。フリーターは、仕事につきたいと思っている人が多いはずです。ニートは、未来が見えなくて不安でいます。ただでさえ就職難なのに、その人たちみんなに仕事を与えるのは、不可能です。でも、ずっとアルバイトの生活をして、将来に対して不安な気持ちを抱く人がたくさんいる社会は、一体どうなるでしょう。私の考えは、非正規雇用を減らすのではなくて、正規雇用を増やすというものです。対策としては、今、人件費やコストが安いからという理由で海外に工場を置いている会社を、日本で工場を作って雇用者を増やすとか、若者が社会に出れるようにするため、税金をいろいろなプルグラムに使うというものです。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210108 (2006-04-26 14:27:58 (水))

私は、非正規雇用を増やすべきだと思う。
非正規雇用というと、単に安定しないように思われがちだが、そうとは限らないと思う。
よい面もある。アルバイトやパートとして比較的簡単に仕事ができることがある。
また、いくつもの仕事をかけもちしたい人や、育児で忙しく、毎日は働けない人も仕事ができる。
フランスでのように路上生活者が増えるより、非正規としてでも働き、まずは自分自身の生活を守ることが必要だと思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06514015 (2006-04-26 14:27:22 (水))

現在のところ、ただでさえ若者が定職に就いていないのが多い中で、正規雇用を増やしてしまえばさらに職に就く若者が減少し、将来への発展が鈍ってしまう恐れがあると思う。
働きたいと思う人がいるのにもかかわらず、職に就く機会を減らしてしまえばいずれ働きたくないという人で溢れ返り、ますます解決が難しくなってしまい、さらに所得格差が広がってしまい、生活保護などを受ける人口が増えてしまうのではないかと思う。
それによって日本自体が貧しい国となりうる可能性もあるかもしれない。
でもこれにもバランスが大事なのだと思う。
非正規雇用を増やしすぎても逆に人手が過剰となって仕事がほとんどない状態にもなったりするような気もする。
だから例えば、ある一定の期間非正規雇用者が働き続け、また優秀であれば正規雇用者として新たに扱うシステムにするとか、何か変化を持たせたらいいんではないかと思う。
やはりいくら職に就けるからと言って、非正規雇用者のままでは将来に不安であるには変わりないと思う。
かならず正規雇用者の中にも、例えば定年などでいずれ辞めていく退職者人口も増えていくのだから、そこで少しずつまた正規雇用者を増やしていく感じにしたら、それこそバランスよくできるのではないだろうか。

_ 非正規雇用を増やすべき

06514015 (2006-04-26 14:26:52 (水))

現在のところ、ただでさえ若者が定職に就いていないのが多い中で、正規雇用を増やしてしまえばさらに職に就く若者が減少し、将来への発展が鈍ってしまう恐れがあると思う。
働きたいと思う人がいるのにもかかわらず、職に就く機会を減らしてしまえばいずれ働きたくないという人で溢れ返り、ますます解決が難しくなってしまい、さらに所得格差が広がってしまい、生活保護などを受ける人口が増えてしまうのではないかと思う。
それによって日本自体が貧しい国となりうる可能性もあるかもしれない。
でもこれにもバランスが大事なのだと思う。
非正規雇用を増やしすぎても逆に人手が過剰となって仕事がほとんどない状態にもなったりするような気もする。
だから例えば、ある一定の期間非正規雇用者が働き続け、また優秀であれば正規雇用者として新たに扱うシステムにするとか、何か変化を持たせたらいいんではないかと思う。
やはりいくら職に就けるからと言って、非正規雇用者のままでは将来に不安であるには変わりないと思う。
かならず正規雇用者の中にも、例えば定年などでいずれ辞めていく退職者人口も増えていくのだから、そこで少しずつまた正規雇用者を増やしていく感じにしたら、それこそバランスよくできるのではないだろうか。

_ 非正規雇用を減らすべき

06610067 (2006-04-26 14:26:22 (水))

私は非正規雇用者は減らすべきだと考える。
非正規雇用者という立場は現代社会では良く思われてはいないし、私も同じ考えである。
彼らの中には自分たちの仕事に誇りを持ち、やりがいを感じている人も多いと思うが、やはり正規雇用者の人より責任感が低くなりがちになるだろう。
ひとつの仕事をいつまでもやれというわけではないが、もっと社会的に貢献しなければ自分のためにもならないだろう。

_ 非正規雇用を増やすべき

06411026 (2006-04-26 14:25:53 (水))

非正規雇用者を減らし正規の雇用者ばかりを守ってしまうと、何一つ働き口がなく路上でホームレス
生活をせざるを得ない人が増加してしまう。非正規雇用であっても何か働く機会が与えられると少し
でも豊かな生活ができるようにと仕事をする人が増えたり、場合によっては正規雇用者になるために
努力しなおす人も現れるのではないかと私は考えます。正規、非正規にかかわらず、まずは社会に生
きる人間として働く義務を全うさせる、働く場を作る事がニートが問題とされている現在の日本には
大切なことではないだろうか。また、若者を対象とした雇用場だけではなく、65歳以上の高齢者を対
象とした無理のないパートタイムを増やすことで、老後でも地域社会に取り残されることのない、充
実した生活を送ることができるようになると考える。以上のことから非正規雇用の場を増やすことは
日本社会にとって大切なことだと考えます。

_ 増やすべき

06514002 (2006-04-26 14:25:17 (水))

非正規雇用を増やすことにより全く仕事がない若者が減少し、職に就くことができる可能性が高くなる。
確かに非正規雇用は収入が不安定で安心できる生活ではないが、収入がないよりいい。
正規雇用は収入格差をうむ。この格差がある限り幸せな社会と言えるのだろうか。
非正規雇用を増やし、一部ではなくみんながすこしでも収入があれば、格差も小さくなって幸せな社会に近づくことができる。
また、正規雇用が守られることが若者の就職しようとする意欲を損ねてしまうので、非正規雇用を増やし
若者に就職しようとするやる気をおこし、多くのチャンスを与えるべきだ。
やはり幸せな社会には平等な収入が必要である。

_ 非正規雇用を増やすべき

06411100 (2006-04-26 14:24:42 (水))

そもそも非正規雇用はそこまで安定しないわけではないと私は考える。現に今現在非正規雇用でも希望を持って生きている人も多い。確かにボーナスがない、一定期間以上の雇用が法律で制限されるなどデメリットもある。がしかし、正規社員であっても数年で辞めてしまう人が最近では多いとよく耳にする。つまりやる気や自分に合わないなどの理由で自らではあるが、正規社員であっても安定という面では非正規雇用と同じである。非正規雇用をしながら自分に合った仕事を探すことが安定につながるのではないだろうか。非正規雇用を減らして路上生活をするよりは、非正規雇用を増やすべきである。

_ 無題

06513082 (2006-04-26 14:24:24 (水))

非正規雇用を増やすべき

僕としては、非正規雇用は増やすべきかと思います。
パートやアルバイトといえども、それなりに社会経験はできると思うからだ。
フランスの場合、非正規雇用を減らすことにより、路上生活という残酷な生活が生じるというのは、立派な格差社会ではないか。
それだったら増やしたほうがいいと思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06610129 (2006-04-26 14:23:53 (水))

路上生活をしたり、働くのが嫌になる若者が増えるのはよくないと思うからです。ニートの人がニートから脱出するには、まず非正規雇用社員になって慣らすのが必要ではないのでしょうか。
しかも、短時間短期間でできるので、高校生にとってもいい社会勉強になると思います。

_ 無題

06513082 (2006-04-26 14:23:20 (水))

非正規雇用を増やすべき

僕としては、非正規雇用は増やすべきかと思います。
パートやアルバイトといえども、それなりに社会経験はできると思うからだ。
フランスの場合、非正規雇用を減らすことにより、路上生活という残酷な生活が生じるというのは、立派な格差社会ではないか。
それだったら増やしたほうがいいと思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06514015] (2006-04-26 14:22:52 (水))

現在のところ、ただでさえ若者が定職に就いていないのが多い中で、正規雇用を増やしてしまえばさらに職に就く若者が減少し、将来への発展が鈍ってしまう恐れがあると思う。
働きたいと思う人がいるのにもかかわらず、職に就く機会を減らしてしまえばいずれ働きたくないという人で溢れ返り、ますます解決が難しくなってしまい、さらに所得格差が広がってしまい、生活保護などを受ける人口が増えてしまうのではないかと思う。
それによって日本自体が貧しい国となりうる可能性もあるかもしれない。
でもこれにもバランスが大事なのだと思う。
非正規雇用を増やしすぎても逆に人手が過剰となって仕事がほとんどない状態にもなったりするような気もする。
だから例えば、ある一定の期間非正規雇用者が働き続け、また優秀であれば正規雇用者として新たに扱うシステムにするとか、何か変化を持たせたらいいんではないかと思う。
やはりいくら職に就けるからと言って、非正規雇用者のままでは将来に不安であるには変わりないと思う。
かならず正規雇用者の中にも、例えば定年などでいずれ辞めていく退職者人口も増えていくのだから、そこで少しずつまた正規雇用者を増やしていく感じにしたら、それこそバランスよくできるのではないだろうか。

_ 非正規雇用を増やすべき

06514015 (2006-04-26 14:22:05 (水))

現在のところ、ただでさえ若者が定職に就いていないのが多い中で、正規雇用を増やしてしまえばさらに職に就く若者が減少し、将来への発展が鈍ってしまう恐れがあると思う。
働きたいと思う人がいるのにもかかわらず、職に就く機会を減らしてしまえばいずれ働きたくないという人で溢れ返り、ますます解決が難しくなってしまい、さらに所得格差が広がってしまい、生活保護などを受ける人口が増えてしまうのではないかと思う。
それによって日本自体が貧しい国となりうる可能性もあるかもしれない。
でもこれにもバランスが大事なのだと思う。
非正規雇用を増やしすぎても逆に人手が過剰となって仕事がほとんどない状態にもなったりするような気もする。
だから例えば、ある一定の期間非正規雇用者が働き続け、また優秀であれば正規雇用者として新たに扱うシステムにするとか、何か変化を持たせたらいいんではないかと思う。
やはりいくら職に就けるからと言って、非正規雇用者のままでは将来に不安であるには変わりないと思う。
かならず正規雇用者の中にも、例えば定年などでいずれ辞めていく退職者人口も増えていくのだから、そこで少しずつまた正規雇用者を増やしていく感じにしたら、それこそバランスよくできるのではないだろうか。

_ 非正規雇用を増やすべき

06514015 (2006-04-26 14:21:38 (水))

現在のところ、ただでさえ若者が定職に就いていないのが多い中で、正規雇用を増やしてしまえばさらに職に就く若者が減少し、将来への発展が鈍ってしまう恐れがあると思う。
働きたいと思う人がいるのにもかかわらず、職に就く機会を減らしてしまえばいずれ働きたくないという人で溢れ返り、ますます解決が難しくなってしまい、さらに所得格差が広がってしまい、生活保護などを受ける人口が増えてしまうのではないかと思う。
それによって日本自体が貧しい国となりうる可能性もあるかもしれない。
でもこれにもバランスが大事なのだと思う。
非正規雇用を増やしすぎても逆に人手が過剰となって仕事がほとんどない状態にもなったりするような気もする。
だから例えば、ある一定の期間非正規雇用者が働き続け、また優秀であれば正規雇用者として新たに扱うシステムにするとか、何か変化を持たせたらいいんではないかと思う。
やはりいくら職に就けるからと言って、非正規雇用者のままでは将来に不安であるには変わりないと思う。
かならず正規雇用者の中にも、例えば定年などでいずれ辞めていく退職者人口も増えていくのだから、そこで少しずつまた正規雇用者を増やしていく感じにしたら、それこそバランスよくできるのではないだろうか。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210176 (2006-04-26 14:21:10 (水))

私は非正規雇用を増やすべきであると思う。企業からすると、正規の社員よりもパートやアルバイトの方が採用しやすいと思う。
現在の日本では、若者のニートやフリーターの問題が深刻となっている。非正規雇用を増加させることで、雇用しやすくなり、ニートの減少につながると思う。非正規雇用を減少させてしまったら、今現在フリーターの人は、職を失ってしまう可能性が大きくなるのではないだろうか。さらに、ニートの人が仕事を始めようと思っても、今以上に仕事を見つけることが困難になってしまうと思う。就職したくてもできないという事は、ニートや路上生活者が増加することにつながるはずだ。しかし、非正規雇用では収入が安定せず、いつ解雇されるか分からないという問題がある。そのため私は、初めは非正規雇用として採用し、その成果により正規で採用するかどうか判断していけばよいと思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210111 (2006-04-26 14:20:24 (水))

私は非正規雇用を増やすべきだと思う。どんな形であろうとも、誰でも仕事につける環境をつくる事が大切だと思う。
しかし、フランスの路上生活者は、『働きたくても働けない人』の割合が日本より多い。
逆に日本には働かなくていいと思っているニートの割合が多い。だから、単純に比べてしまうのはどうかとも思う。
確かに、非正規雇用者は労働条件や保険などの面で不利になってしまう恐れがあるが、
働きたくても仕事がない人はまず何かしら仕事を見つけたいはずである。
日本のニートには、どうせ仕事になんか就けない、と考えてしまう人もいる。そういう人の場合、
もし少しでも仕事に就きやすい環境があれば意識が変わるかもしれない。
という意味で正規雇用という高いハードルだけでは取っ付きにくい。
そこで非正規雇用という比較的低いハードル用意することで
働きたくても働けない人、また働く気もなかった人にさえ希望が見えてくると思う。
ただし、両者の賃金の格差などさまざまな問題が出てくる。
そこを解決できるように法を整備したり、新たなシステムを見出していく必要がある。

_ 非正規雇用を増やすべき

06411025 (2006-04-26 14:19:53 (水))

自分もそうなのだが、将来何をしたいかわからない若者が多いので非正規雇用を増やすことでそうした若者にいろいろな仕事を経験させられると思う。仕事の中でも自分の思っていたのと実態がだいぶ違う仕事もあると思うので自分で実際にやってみる必要があると思う。非正規雇用であれば時間帯や期間が選べるものが多いので自分のやりたいことがあるの人には大変便利な雇用形態である。しかし、実際非正規雇用で募集している企業は比較的簡単な仕事が多いと思う。それはやはりその会社独自の知識や製品を他人に知られたくないという考えがあるだろうし、また非正規雇用で雇った人材は正規雇用で雇った人材に比べて会社への忠誠心や自分のミスへの責任感が低いと思われるからだろう。だから企業は非正規雇用者に比較的低めの賃金を払い正規雇用者に多くの賃金を払うと思う。また企業側はイベントなどで急に人手が必要なときに雇えるから人件費を押さえやすい点があると思うが仕事をする側も非正規雇用は比較的短期のものが多いので期間が終わってからのことを考えていかなければならない。最後に、今実際ホームレスが増えてきている。そのなかには働きたくない人もいるが働きたくても働けない人がいる。そのため比較的簡単にできる非正規雇用を増やすなど社会全体で働きかければ仕事をしたい人もしたくない人も考え方が変わるのではないかと思うので非正規雇用を増やすべきだと思います。

_ 非正規雇用を減らすべき

06610122 (2006-04-26 14:18:53 (水))

日本における非正規労働者の地位は、やはり低いと感じざるを得ない。それは、労働者が非正規労働を選ぶのではなく、家族機能や社会状況などの諸事情により選ばざるを得ないことが原因だろう。よって、会社側が非正規雇用を減らし、正規雇用を増やすべきで、正規労働しやすい環境作りが必要となる。
現段階での日本の労働市場はアメリカ同様、企業のためのフレキシビリティ労働となってしまっている。

_ 非正規雇用を増やすべき

04314018 (2006-04-26 14:08:36 (水))

やはり、正規雇用者を増やすということは、
逆に、非正規雇用が少なくなり
今 労働の多くを担っているパートやアルバイトが世の中に溢れる事となる。
それにより、全く仕事が得られない人が出てきて
路上生活者が沢山出てくるが考えられます。
そうなると、治安の悪化や今以上の貧富の格差が出てしまうと思う。
また、非正規雇用の人たちは企業から見ると
雇用しやすく、解雇しやすいため、
企業は収益に応じて柔軟に人数の調整が出来たりするので、
景気動向に応じて雇用を調整しやすく、
それによって正社員の雇用・賃金を安定させる働きもある。
そうゆう意味でも、非正規雇用を増やすべきだと私は考える。

_ 「非正規雇用を減らすべき」

06610009 (2006-04-26 14:08:13 (水))

「非正規雇用を減らすべき」と考えるのは、非正規雇用を増やしたほうがいいといった風潮になってしまえば、少子化がさらに進むと考えるからです。少子化の原因となるのは、不安定な収入が主な原因となっていると考えます。非正規雇用者を増やせば、正規雇用者が減り、それだけ収入が不安定な人口が増え続けることになり、少子化も加速することになります。さらには、非正規雇用者の多くは国民年金を支払うことができない、または支払うつもりがない傾向にあります。定年後の自分の生活が保障されないことになる上に、次世代の労働者に大きな負担を与えてしまう事になるのです。このようなことから私は、「非正規雇用を減らすべき」と考えます。

_ 非正規雇用を減らすべき

06513060 (2006-04-26 14:07:47 (水))

非正規雇用をするとフランスのように最終的にはなってしまうかもしれません。
3年以内になら理由なしでもやめてもいい・・・
そんなのを若者が聞いたらやる気を一気になくしてしまいます。
今ではパートや派遣など非正規雇用は労働者の32.3%となってしまいました。
特に15〜24歳の若い世代では48.2%が非正規雇用です。
このまま多くなってしまったらその職業を専門にする人が少なくなり、
日本のレベルが下がってしまう恐れがあると思います。
だから若者は夢を持ち我慢を覚えて長年同じ会社にいるよう努力するべきです。
それにともない会社側もリストラを多くしないで長い目で見て、
急にリストラにあい、やむを得ずバイトに励む中年をできるだけ減らすように
してほしいです。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210111 (2006-04-26 14:07:28 (水))

私は非正規雇用を増やすべきだと思う。どんな形であろうとも、誰でも仕事につける環境をつくる事が大切だと思う。
しかし、フランスの路上生活者は、『働きたくても働けない人』の割合が日本より多い。
逆に日本には働かなくていいと思っているニートの割合が多い。だから、単純に比べてしまうのはどうかとも思う。
確かに、非正規雇用者は労働条件や保険などの面で不利になってしまう恐れがあるが、
働きたくても仕事がない人はまず何かしら仕事を見つけたいはずである。
日本のニートには、どうせ仕事になんか就けない、と考えてしまう人もいる。そういう人の場合、
もし少しでも仕事に就きやすい環境があれば意識が変わるかもしれない。
という意味で正規雇用という高いハードルだけでは取っ付きにくい。
そこで非正規雇用という比較的低いハードル用意することで
働きたくても働けない人、また働く気もなかった人にさえ希望が見えてくると思う。
ただし、両者の賃金の格差などさまざまな問題が出てくる。
そこを解決できるように法を整備したり、新たなシステムを見出していく必要がある。

_ 無題

06411004 (2006-04-26 14:06:58 (水))

私はどちらかといえば、非正規雇用を増やすべきだと思う。
さまざまな場所でさまざまなことに挑戦できることはとてもいいことだと思う。自分が将来何をしていいかわからないとき、1人でただ考えても思いつかないものは
思いつかないし、実際自分の体を使ってみないとわからないこともある。いろいろなことをやってるうちに、自分にあった職業に出会えるかもしれないし、
そこでたくさんの人と出会い、話を聞いたりして考えが広がっていくかもしれない。また、そこでさまざまな経験をすれば、それはその人の人間性にも大きく関わってくるし、
将来どんな職業につくにしても役立ってくるものだ。
私も現代日本のニートやフリーターが増加している状況がいいとは思わないが、フランスのように若者が路上生活をし、せっかく持っているかもしれない才能を
無駄にしてしまうよりは若者にたくさんのチャンスが与えられている今の日本のほうがいいのではないかと思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06311037 (2006-04-26 14:06:32 (水))

非正規雇用を増やせば生活が不安定になるかもしれないが、路上生活という最悪な状況は防げると
思うからです。不安定といっても働いていれば給料は入るし、非正規雇用が増えればクビになって
も、すぐ働くところが見つかると思います。

_ 非正規雇用を増やすべき

06411013 (2006-04-26 14:05:27 (水))

正規雇用にこだわって路上生活者が増えた社会は、露骨な格差社会だ。「皆が幸せになるためにはどうするべきか」という問いに対する答えとしては、ふさわしくないと思う。
非正規雇用がさらに増え、需要が高まり、年齢的な制限も緩和されれば、日本に多い中高年の路上生活者は、少なくとも今以上の生活はできるようになるだろう。将来の見通しが立ちにくくても、正規雇用にくらべて不安定であったとしても、路上生活を続けるよりは、確実にいいはずだ。まずここに、確実に幸せになる人々の存在がある。
また、非正規雇用を減らし、正規雇用を守ることは、徹底しようとすれば、いくらでも徹底することができるが、そうなれば、路上生活者が増えるだけだ。働きたくても働けない、生活できない、生活保護のお世話になる人が増え、結果的に国家財政を圧迫することにもなるかもしれない。そうなるよりは、非正規雇用を増やし、少しでも多くの人に働いてもらったほうがいい。非正規雇用をいくら増やしても、正規雇用がなくなることはない。むしろ、どこかでバランスがとれると予想できる。非正規雇用を増やし続ければ、仕事を求める側にとっては、職場はまさによりどりみどりだ。あっちの会社がだめなら、こっちの会社、という風に、企業のほうが選ばれる立場になる。そうなれば、企業は勝手に逃げられない正規雇用を増やすだろうし、大体、正規よりも非正規のほうが多い企業というのも不安定すぎるので、ちょうど良いバランスに調整されるはずだ。
非正規雇用を増やしたほうが、減らすよりも、貧しく、不幸になる人が少ないと考える。だから私は、非正規雇用を増やすべきだと考える。

_ 非正規雇用を増やすべき

06411054 (2006-04-26 14:05:00 (水))

日本の雇用形態はもっと非正規雇用を増やすべきだと思う。なにせ、仕事や収入はないより少しでもあるほうが夢も希望も持てるからである。~
正規雇用は身分は安定するだろうが何らかの資格や技能が重視されるはずだから、社会に出たばかりの私たちのような世代にはとっつきにくい。ところが、非正規雇用ー例えばアルバイトや派遣業がたくさんあると、学生から主婦まで気軽な気分で働くことができる。~
戦後、日本は政府主導で雇用を創出してきた。だからこそ、世界有数の経済大国になったわけだし、失業率も比較的低くて済んできたのだ。だからこれからも、日雇い労働などでも構わないから非正規雇用を増やすべきだと思う。そうすることで、景気も回復し、犯罪も減ってよりよい社会になるはずだと思う。~

_ 非正規雇用を増やすべき

06411027 (2006-04-26 14:04:34 (水))

自分が、非正規雇用者を増やしたほうがいいと思ったのは、将来性のある若者が、いろいろな経験をつめるという利点があるからだ。確かに正規雇用者と非正規雇用者とでは賃金に差があるけれど、一生をかけて働く場所をそんなに早くに決めるのは難しいし、決まっていても、それが自分に合っているか判断する猶予がほしいからだ。
そして、フランスでは、26歳未満の雇用について、2年間の試用期間を授けて、その間は、解雇を容易にしている。これでは、思うように仕事もできないで解雇のことに頭を悩ませる日々をすごすことになる。実際、デモも起こっている。これでは正規雇用の利点の将来が安定するというところが消えてしまっている。話は変わるが、山形に来てタクシーに乗ったとき、運転手が話していたことだが、今ではタクシー会社も正規雇用よりも非正規雇用のほうがいいらしい。賃金面でも楽だからだそうだ。
以上のことから、人生選択、コスト削減、人為選択の可能な非正規雇用のほうを増やしていったほうが社会的にも、自分にもいいと思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06513044 (2006-04-26 14:03:18 (水))

まずは、フリーターでもよいから仕事につくべきである。
働くことができずに、路上生活者になってしまうよりは少しでも働いてお金を稼いだほうがよい。
そうすれば、生活はしていける。それに、路上生活者が増えると犯罪が増えたりと、悪いイメージがある。
それは、避けなければならないことである。
だから、非正規雇用を増やすべきだと考える。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210255 (2006-04-26 14:02:51 (水))

私は非正規雇用を増やすべきだと思います。フリーターやニートが増える結果になったとしても、今現在それ程たくさんの路上生活者が問題になっているわけではないし、フリーターやニートとしていろいろな経験を積んで行くことも出来ます。これから少子高齢化社会になり労働者も減ってしまうけれど、IT社会になれば必要な労働者は今よりも減っていくと思います。その中で正規雇用の政策が進められれば、仕事につけない若者や、仕事場所を失った中年の大人の人が大勢出てきてしまいます。フランスでは正規雇用の政策をとりつづけて欲しいと、若者が講義していたけれど、安定した生活を望む前に、しっかりとした住居がなければ意味がありません。日本では仕事を転々としつつも生活が成り立っているわけだから、今の非正規雇用の政策を進めつつ、働きやすい場所が多く作られていくといいと思います。
日本では正規雇用の人数が減少していて、非正規雇用が増加していると書いてあったけど、全体の雇用者数が減っているわけではないとも書いてあったので、正規雇用の政策を進めるのではなくて、非正規雇用の政策をとっていくべきだと思います。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210041 (2006-04-26 14:02:05 (水))

私は非正規雇用を増やすべきだと考えています。フランスの社会は「資格社会」で、2歳半から公教育をうけるそうです。学校もフランスでは私立より公立が多く、公教育で大学まで無料となっています。それにもかかわらず、大学を卒業しても5〜6年は職に就けない人もかなりいるのだそうです。フランスの失業率は11〜12%で、特に若者は25%にも達しています。若者の4人に1人は安定した職業に就けない、というのは、とても大きな問題だと思います。加えると、人口が5420万人(日本の約半分)のフランスで、ホームレス数は1998年で約730,000人という資料があります。大学にいっても、働きたくても、働けず路上生活をよぎなくされる社会はおかしいと思います。だから、私は正規雇用でなくとも、働くことを望む多くの人が働けるように非正規雇用を増やすべきだと考えています。情報はすべて「中嶋公子氏講演ーどう違うの?フランスと日本の教育事情ー」というサイトからです。

_ 非正規雇用を減らすべき

05110280 (2006-04-26 14:01:37 (水))

私は非正規雇用を減らすべきだと考えている。
だが、それを行うからには正規雇用を増やしてからという前提条件を達成した上での話である。
ただ非正規雇用を減らすだけでは、路上生活者や生活不能者を増やすだけの結果になるからである。
非正規雇用は路上生活者の増加を防ぐ効果などのさまざまなメリットがある。
しかし、低賃金・解雇が容易などのデメリットがあるために、正規雇用されている者との格差は非常に大きい。
そのため、十分な収入が安定して入らないために子育てにも消極的になるのではないのだろうか。
こどもを育てるのはお金がたくさんかかることなので、非正規雇用での賃金では十分でないであろう。
少子化を防ぐためにも、安定した収入を長期間得ることができる正規雇用を増やし、非正規雇用を減らすべきだ。
それに加え、老後の貯えも必要である。
年金があるとはいえ、介護が必要になったときも考えるとそれだけでは十分ではない。
そのためには、正規雇用の方が収入が多いのでよいだろう。
また、十分な収入があれば心にゆとりも生まれるだろう。
これらの理由から、社会を豊かにしていくには「正規雇用される人の数>非正規雇用される人の数」となるのが望ましいと考えている。
だが、正規雇用から漏れた人を救済するための制度として、非正規雇用は必要であると考える。

_ 非正規雇用を増やすべき

06513029 (2006-04-26 13:59:56 (水))

パートやアルバイトなどの非正規雇用では、いろいろな経験ができていいと思う。
非正規雇用を減らして、正規雇用を増やしていって路上生活する人が増えるよりかは、パートやアルバイトなどでいろいろな経験をつんでいったほうがいいと思う。
そんでもってその経験を職に生かしていけばいいと思う。正規雇用は確かに収入も非正規雇用より高いし安定しているが、その分安心してしまい首になったときのリスクが高い気がする。そこから復活するためにも非正規雇用が必要だと思う。
だから非正規雇用を増やしたほうがいいと思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06411090 (2006-04-26 13:59:29 (水))

私は、非正規雇用者を増やしたほうがいいと思います。
フランスでは、郊外の若者の半数は失業中であり、低学歴・非熟練の若者の多くは有期・不安定雇用である。
日本では、簡単にアルバイトが見つかり、全く収入がなくなるという状況だけは避けられます。
フランスのようにほぼ非正規雇用者がいない状況では生活するのも大変です。
私は、少ないが収入がある「非正規雇用を増やすべき」意見に賛成です。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210244 (2006-04-26 13:59:07 (水))

まず第一に、これからの社会を築いていくのは若者だと思います。その若者がまともな職に就けずに路上生活者になってしまっては社会の未来を考えた上で非常に不安ではないでしょうか。
若者の路上生活者を出さないことが何より大切だと思います。
確かに、非正規雇用者は労働条件が厳しかったり賃金が安価だったりと不利益な点はありますが、路上で彷徨うよりよっぽど人間らしい行動が出来てます。
だから非正規雇用者を増やした方がいいと思います。

_ 非正規雇用を増やすべき

04314023 (2006-04-26 13:58:30 (水))

フランスのように正規雇用者を重視すると働ける人と働けない人とのあいだでおおきな格差が生じてしまうと思います。
働きたいのに仕事がないというのはとても深刻な問題です。
もし日本で非正規雇用者を減らしてしまうと現在問題になっているニートやホームレスが激増してしまうというのは考えるまでもありません。
ニートやホームレスの増加は結婚率の低下、そして少子化にも繋がる問題だと思います。
私はこのような問題を解決するだけでなく皆が平等に生きていくためにも、正規雇用者を減らしてでも多くの人が仕事をできるようにすることが大切だと思います。

_ 非正規雇用を増やすべき

05110069 (2006-04-26 13:57:57 (水))

この問題が事実であるとすれば、私は非正規雇用者を増やすべきであると考える。確かに、フランスのように正規雇用者の保護をするのはそれはそれで大事なことであると思う。自分の努力で就職を勝ち取ったわけだから、そこで安定して仕事を続けていくという権利は保障されるべきであろう。しかし、それは新たに出てくる労働力の削除とは必ずしも結びつかない。働く権利の保障は、若者の働く権利を潰すことではないのである。働きたくても働けず、それによって路上生活を余儀なくされるという事態は実に深刻な問題だ。彼らは働く意思があるのだから、どうにかして仕事を与えて、路上生活をしなくてもいいような状態にするべきではないだろうか。彼らにも、普通の生活を送る権利はあるはずだ。これでは国民主権、所有権、基本的人権の尊重などの内容を盛り込んだフランス人権宣言は何のためにあったのかわからない。むしろ、今の状況はフランス革命当時の状況に近いのではないか。すなわち、第一身分、第二身分、第三身分の存在である。もっとも、正規雇用者が働いていない若者などを直接的に搾取しているわけではないが、形だけ見れば、第一・第二身分である正規雇用者が、第三身分である若者の働く権利を奪って働いているといった感じではないだろうか。革命当時は、その辛い生活状況に第三身分の平民たちが発起したが、現在のフランスでも、新たに出された若者の仕事の権利を奪うような内容の法案に対し、若者による革命に近い暴動が起きているではないか。このような歴史の繰り返し方はなんとも無意味なものに思える。
 私は正規雇用者の働く権利を減らせばよいとは考えていない。ただ、働けずに苦しい生活を強いられている若者に、非正規雇用者という形で少しの仕事くらいは与えてもよいのではないだろうか。

_ 非正規雇用を増やすべき

06411031 (2006-04-26 13:57:17 (水))

僕は増やすべきだと思います。なぜなら、非正規雇用者を減らすと正規雇用者と失業者という二極化が現れ、その間で経済格差がかなり広がり貧富の差が生まれ、窃盗などで国内の治安が悪くなるおそれがあります。また非正規雇用というものは若者が社会へ出て行くための社会勉強のひとつでもあり、非正規雇用者を減らすと若者が何の経験もなく何もわからないままいきなり社会に出されるおそれがあります。たしかに非正規雇用で生計を立てていては将来を不安に思うかもしれません。しかし、その非正規雇用が無かったならば失業者になって将来とかではなく、今を生きていけないのかもしれないのです。それを考えたならば将来が不安であっても非正規雇用があったほうが良いと思うでしょう。これからは非正規雇用を減らして正規雇用を増やすという方法ではなく他の方法を国民で考えていくべきだと思います。

_ 非正規雇用を増やすべき

06411032 (2006-04-26 13:56:29 (水))

私は、日本においては非正規雇用を増やすべきだと思う。
なぜなら、今、日本には非正規雇用によって収入を得ている
フリーター・パートタイマーが数多くいるからだ。非正規雇用を減らすことは彼らから収入源を奪うことになるだろう。
そればかりではない。
非正規雇用で支払われる賃金は、正規雇用の賃金より安いために、多くの企業はフリーター・パートタイマーを雇っている。そうして、人件費を削減し、不況だといわれ続けた時代を生き抜いてきた。
つまり、今の日本の経済はフリーター・パートタイマー、すなわち非正規雇用者たちによって支えられている、と言っても言い過ぎではない。
したがって私は、《日本の国民を守る》ということと《日本の経済を守る》ということの2つの側面から、日本においては非正規雇用を減らすべきではなく、増やすべきだと考える。

_ 非正規雇用を増やすべき

06411021 (2006-04-26 13:55:00 (水))

非正規雇用を減らすことで路上生活者が増えるなどの問題が生じるのなら、非正規雇用は減らすべきではなく、増やすべきであるとわたしは思う。
それは国のあり方として、一方は非常に裕福で、もう一方は生活もままならない状態であるというのは正しくないと考えるからだ。
確かに才能のある者や努力した者は安定した生活が保証されるべきであるかもしれないが、そういったことは国民全員がある程度の生活レベルを確保してからの話ではないだろうか。
国民全体のことを考えるのなら非正規雇用は増やすべきだろう。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210105 (2006-04-26 13:54:21 (水))

正規雇用者が増えると言うことには、ひとつの面では生活が安定し、仕事をもつ者にとっては幸せな社会と言えるが、もう一方の面ではいつまでも仕事が出来ず、生活が安定しないために将来に不安を持ちながら路上生活を余儀なくされるという者が増えるという問題が起きてしまう。非正規雇用者を増やすことの一番のメリットは、正規雇用ではないにしろ自らの力で収入を得る機会を得られるということであると私は考える。確かに正規雇用に比べれば安定した収入ではないし、それほど高い金額が手に入るわけではないが、多くの人がなるべく平等に仕事をもち収入を得ることに意義があるのである。

_ 生きる価値

06210113 (2006-04-26 13:53:20 (水))

私はこの事についてあまり詳しくはないがやはりフリーターはあまり良くないと思う。人間は働いてこそ生きる価値を見出せるものだと私は思っている。とするとフリーターも一応働くのだから良いのではないかと思うかもしれないがすこし違う。フリーターには自由が多すぎる。その自由に翻弄されて生きる価値が見出せない人がほとんどだと私は強く思っている。ということであれば日本の未来は暗いに決まっている。今の世の中は競争社会。強い者が生き、弱い者は死ぬ。人間というものはそうやってあらゆる面で強くなっていき生きる価値を見出していく物だと思う。

_ 非正規雇用を減らすべき

0 (2006-04-26 13:51:52 (水))



まずフランスにおいては、非正規雇用を増やすべきだと思う。
今フランスでは経済が停滞しており、
失業者は人口の10パーセントに上っている。
若者の失業率はもっと深刻で若者の人口の22パーセントにも上るという。
これは正規雇用を守っているフランスではなかなか新しい人材が採用されないからだ。
しかし中国やインドなど成長しつつある国に負けないためには雇用制度を見直し、
経済の発展を促さなければならない。
そして雇用を増やすために新しい法案が出されたのだ。

しかし日本では状況が異なる。
日本では非正規雇用者である「フリーター」が社会問題になっている。
詳しいことはまだわからないが、
フリーターの三分の一は新しく企業を始めたい人と芸術を志している人だそうだ。
しかも彼らの多くは月給10万ほどしか稼がず、両親に食べさせてもらっている現状らしい。
年金に貢献することもなく、所得税を払うこともない。
働きたいときに働くので国にとっても安定した労働力ではない。
これは日本だからこそ起こる状況ではないだろうか。
働かなくても暮らしていける状況があり、
「甘え」があるからではないのだろうか?と私は考えてしまう。
しかしフリーターと呼ばれる人がいる一方で、正社員として雇われたいのに雇われない人もいる。
その人たちは特殊な技能を持つための教育なども受けられず、
「使い捨て」労働力として働かざるを得ない現実があると思う。
世界水準から見ても高度な技術と知識を持つ日本人の能力を生かしきれていない気がする。
もっと日本人一人一人が国に、そして世界に貢献できることはたくさんあると思う。
だから、もっと正規雇用を増やし、「プロ」を育て、
日本の労働力をフルに活用し社会をより発展させていくべきだと思う。

  • 私もCPEの撤回は今後大きな問題になると思う。新しい術が見つかればいいと思うが、どうやら時期大統領選まで抜本的な改革が見込めないらしいです。フランスの若者はどうしたらいいんでしょうね。。。 -- 06610069 2006-04-26 14:05:55 (水)

_ 非正規雇用を増やすべき

06411001 (2006-04-26 13:51:22 (水))

私は、非正規雇用を増やすべきであると思う。
確かに労働者側からしてみれば非正規雇用は安定したものではないので嫌がられるかもしれないが、
路上生活者が多い国ではそれだけ経済活動をしている人が少ないということなので、
その国の経済的発展が滞ると思う。
非正規雇用を増やすことによって労働者の数が増えれば路上生活者の生活も改善されるであろうし、
そこから景気も回復していくかもしれない。
なので、たとえ非正規であっても雇用は増やすべきだと思う。

_ 非正規雇用を減らすべき

06210117 (2006-04-26 13:50:51 (水))

非正規雇用でも収入は得られるが、非正規雇用者の扱いは良いものではない。正規雇用者と比べると給料は何倍も安いし、時間的、肉体的に負担大であるなどデメリットもある。安定した収入も暮らしもないのに働くのは困難であり、仕事の効率も悪い。それならば、正規雇用者を雇ったほうが企業にとっても雇用者にとっても良いのではないだろうか。

  • 確かに昔の人々に比べて現在の人々は甘やかされて生きてきたと思う。それは国が豊かになったため何でも与えられる社会になったからだと思う。 -- 06610069 2006-04-26 13:56:00 (水)
  • 自分が書いていることは理想論に過ぎません。しかし、その理想論にいたらない最大の理由は無知と甘えで生きてきた自分たちの責任なんだと考えます。それでも理想論を言わせてもらえば、競争は確かに企業同士がするものですがその力となるのは個人ではないでしょうか?また理想論ですが、正規雇用者同士のせめぎ合いは国に大きな影響を与えると思います。 -- 06516063 2006-04-26 14:05:33 (水)
  • 自分が書いていることは理想論に過ぎません。しかし、その理想論にいたらない最大の理由は無知と甘えで生きてきた自分たちの責任なんだと考えます。それでも理想論を言わせてもらえば、競争は確かに企業同士がするものですがその力となるのは個人ではないでしょうか?また理想論ですが、正規雇用者同士のせめぎ合いは国に大きな影響を与えると思います。 -- 06516063 2006-04-26 14:05:41 (水)
  • 自分が書いていることは理想論に過ぎません。しかし、その理想論にいたらない最大の理由は無知と甘えで生きてきた自分たちの責任なんだと考えます。それでも理想論を言わせてもらえば、競争は確かに企業同士がするものですがその力となるのは個人ではないでしょうか?また理想論ですが、正規雇用者同士のせめぎ合いは国に大きな影響を与えると思います。 -- 06516063 2006-04-26 14:05:47 (水)

_ 非正規雇用を減らすべき

04210072 (2006-04-26 13:50:28 (水))

私が考えるに、バイトや非常勤で生計を立てている人々は、確かにただ毎日の生活を送る分には、そこまで困るということはないであろうと思う。たとえば、一日三回の食事・毎日着る衣服・生活必需品・アパートなどの家賃など、ある程度何かしらのしごとをして得る金額が10〜15万円くらいあれば、賄うことはそう難しくなくないであろう。仮に自給が700円であったとして、週に五日毎回八時間働けば、一月で概算13万円の収入が見込める。これは、先ほど述べたように、一人が最低限度の生活を続けるのには十分な金額である。しかし、長い人生を送っていくなかで、ずっとこんな生活を送って満足できる人は多くはないであろう。車を持ったり、旅行に行ったり、ゆくゆくはマイホームも持ちたいと思うのが普通であろう。また、もし結婚したとすれば、家族を養わなければならないし、老後への蓄えが全く無いというのも心配がつきないであろう。我々のように大学へ行きながらお小遣いを得るためや、なかなか気に入った仕事が見つからないからつなぎとして、などの場合はバイトや非正規雇用の仕事でも良いかもしれないが、しっかり何十年後という自分の将来を見通すのであれば、絶対に正規雇用である方が良いと思う。以上のような考えから、私は非正規雇用を減らすべきだと考える。

  • 06132029ではなく06312029でした。 -- 06312029 2006-04-26 13:59:10 (水)

_ 非正規雇用を増やすべき

06210130 (2006-04-26 13:49:37 (水))

私は、どちらかといえば日本寄りの考えを持っています。ですが、今のままの現状が続いていくようでは、日本の社会や経済は確実に堕落していくと思います。
この現状を打破するためには、もっと政府側がさまざまな対策をとってゆくべきだと考えています。
例えば、就職意欲を促進させるセミナー等を開設したり、若者たちに、人生における目標を明確にさせる活動?が必要だと思います。
「働いたら負けだと思っている。」と、ニートの人々は言っているようですが、私は、この発言を、人生設計が確立されていないためのものだととらえています。
しかしこれは、就職難な今日の社会現状の現れではないのかと思います。
若者達がもっと自分を見つめることができる環境を作ってゆくことが、大切だと思います。

_ 非正規雇用を増やすべき

06411002 (2006-04-26 13:48:48 (水))

私は非正規雇用を増やすべきだと思う。というのも、非正規雇用を減らすことによって、より多くの完全失業者が出てしまうことが懸念されるからだ。
同じ仕事をしても、非正規雇用者よりも正規雇用者のほうが多く賃金を支払われるという。つまり企業の立場から言えば、正規雇用を増やすと人件費がかさんでしまう。ここで非正規雇用を減らして正規雇用を増やすということを行った場合、企業が採用する雇用者の数が減少することは明らかである。正規雇用を増やすことにより、確かに安定した生活を手に入れられる人も増えるだろう。しかし、結果としてそこから抜け落ちてしまった人々、完全失業者がさらに増えることになれば、本末転倒であろう。弱者を救うつもりで、さらなる弱者を生み出してしまうのだから。
これから日本は、いかに裕福な人々を増やすか、ではなくいかに不幸な人々を減らすかに重点を置いた対策を行っていくべきだと考える。

  • 06132029ではなく06312029でした。 -- 06312029 2006-04-26 13:56:01 (水)

_ 非正規

04 (2006-04-26 13:48:16 (水))

私が考えるに、バイトや非常勤で生計を立てている人々は、確かにただ毎日の生活を送る分には、そこまで困るということはないであろうと思う。たとえば、一日三回の食事・毎日着る衣服・生活必需品・アパートなどの家賃など、ある程度何かしらのしごとをして得る金額が10〜15万円くらいあれば、賄うことはそう難しくなくないであろう。仮に自給が700円であったとして、週に五日毎回八時間働けば、一月で概算13万円の収入が見込める。これは、先ほど述べたように、一人が最低限度の生活を続けるのには十分な金額である。しかし、長い人生を送っていくなかで、ずっとこんな生活を送って満足できる人は多くはないであろう。車を持ったり、旅行に行ったり、ゆくゆくはマイホームも持ちたいと思うのが普通であろう。また、もし結婚したとすれば、家族を養わなければならないし、老後への蓄えが全く無いというのも心配がつきないであろう。我々のように大学へ行きながらお小遣いを得るためや、なかなか気に入った仕事が見つからないからつなぎとして、などの場合はバイトや非正規雇用の仕事でも良いかもしれないが、しっかり何十年後という自分の将来を見通すのであれば、絶対に正規雇用である方が良いと思う。以上のような考えから、私は非正規雇用を減らすべきだと考える。

  • 06312029でした。 -- 06312029 2006-04-26 13:53:44 (水)

_ 非正規雇用を増やすべき

06132029 (2006-04-26 13:47:45 (水))

非正規雇用を増やすべきだと思う。
なぜなら、正規雇用が守られているフランスのような国では路上生活をする若者が増えていると聞いたからです。
ということは、正規雇用でも失業を防ぐことはできない。
非正規雇用が多い日本のような国は路上生活者が少ない。
なぜなら非正規雇用もすぐ辞めるなど、いろいろ欠点もあるが、手軽にお金を稼げて、自分の生活を守ることができるという利点もある。
非正規雇用だと、辞めさせることも簡単だ。
正規雇用ではそう簡単にはいかない。
フランスでCPE(最初の二年間(試用期間)は理由の明示なしに解雇できる)という法律が出され、失業率の低下を図ったが、
学生団体や労働組合の激しい反対にあい、結局撤回してしまった。
正規雇用で失業者が増えてるということを、止める術はまだないと思う。
そうなると、路上生活してるものに、生活支援をするしかない。
失業者が10%近くいるのに、そういう人たち全てに支援は難しい。
正規雇用が増えるのはいいことだとおもうが、一人一人がちゃんと考えられるようになってからじゃないと、また失業者は増え続けると思う。
だから、今は非正規雇用を増やし、少しでも路上生活者を減らすことをしたほうがいいと思う。

  • 競争というのは個人という単位より、企業という単位で考えるべきではないでしょうか。 -- 06210278 2006-04-26 13:52:31 (水)

_ 非正規雇用を増やすべき

06610024 (2006-04-26 13:47:13 (水))

昨日、高校の友達で、卒業できず自主退学をした人とメールをしました。私が大学に来る前は、彼は「東京行って株で生活するかなぁ。」と言っていました。今は、東京で一人暮らしをしてバイトを探しているそうです。

やっぱり、私の身近なところにこういう人がいると、非正規雇用を増やすべきだと思います。ただし、私が求める条件としては、ほぼ全ての会社・企業が非正規雇用を増やしていく事だと思います。一部だけが非正規雇用を増やしたら、その一部の会社が不利益になる場合もあると思うので。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210131 (2006-04-26 13:45:41 (水))

わたしは非正規雇用者を増やしたほうがよい思う。確かに非正規雇用者は正規雇用者よりも安定していないが、とりあえず働くことができ、少ないながらも給与はもらえるので、若者が生活していくうえではそのほうがよいと思う。しかし、この政策を行っても、必ず問題が発生すると思うので、雇用における法律を、もっと時間をかけて見直していかなければならないと思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06411030 (2006-04-26 13:44:40 (水))

正規雇用が増えれば、長く、安定した生活が望めることは確かである。しかし、リストラなどで
一度解雇されてしまうと次の仕事を見つけることが難しくなってしまう。さらに、非正規雇用が
少ないために収入が得られにくくなってしまう。
非正規雇用が多ければ、将来の安定性は少ないかもしれないが、食べていける程度には稼ぐことが
できる。それゆえ、なんとか人並みには生活していけるような非正規雇用の多い社会がいいと思う。

  • 確かに昔の人々に比べて現在の人々は甘やかされて生きてきたと思う。それは国が豊かになったため何でも与えられる社会になったからだと思う。 -- 06610069 2006-04-26 14:00:03 (水)
  • 日本がフランスのようになるとは簡単には言えないが、フランスは正規雇用を守るあまり若者がきびしい状況に追いやられてるように感じる。フランスでは企業は若年労働者に対して -- 06311027 2006-04-26 14:02:17 (水)

_ 非正規雇用を増やすべき

06411041 (2006-04-26 13:43:31 (水))

雇用政策に関して、フランス型と日本型それぞれ長所、短所はあるが、国家が行う政策としては日本型、つまり非正規雇用者を増やす方がよいと考える。~
 確かに、フランスでは正規雇用者が社会的に守られているので無事雇用されれば安定した人生を送ることができるだろう。しかし、国家という規模になるとどうしても若者の就職希望者全員が雇用されることは不可能だ。その場合あぶれた若者は路上生活者にならざるを得ない、という構造は不安定すぎる。~
 一方、日本の場合非正規雇用者という形ではあるが、路上生活者という最悪の状態をまぬがれることができる。国家の行う政策は、社会に生きる人の最低限の生活保障を満たすものであるべきだ。非正規雇用という存在は国家に与える直接的な経済利益は小さいかもしれないが、衛生面、治安の面から見た将来性は、まだ日本型の雇用政策の方がある、と私は考える。~

_ 非正規雇用を増やすべき

06311027 (2006-04-26 13:42:55 (水))

理由はフランスの今の状況(若者の暴動など)はとても危険なので、日本は非正規雇用を増やしながら、
若者の将来の不安を取り除く政策もとるべきだと思う。

  • 日本がフランスのようになるとは簡単には言えないが、フランスは正規雇用を守るあまり若者がきびしい状況に追いやられてるように感じる。フランスでは企業は若年労働者に対して理由もなく解雇できるという法律が制定されたらしく、それにに若者は雇用に不公平さを覚え政府に対する暴動をしている。日本は日本で今の雇用の問題があり、ニートやフリーターに対する問題の解決が急務である。 -- 06311027 2006-04-26 14:04:10 (水)

_ 非正規雇用を増やすべき

06610069 (2006-04-26 13:41:43 (水))

私は日本などの国のように非正規雇用を増やすべきだと思う。
まず、初期雇用契約(CDE)が撤回されたフランスでは、現在失業率が10%にまで上っている。25歳以下の若年層においては、失業率25%と4人に1人が仕事のない状態だ。この数値ではEUの中でも最低の数値である。また、フランスで特に仕事にありつけないのは、都市郊外に住むアラブ・アフリカ系移民家族出身の若者であるといわれてる。
非正規雇用が極めて少ないフランスなどの国に比べて、日本などの非正規雇用が多い国では、アルバイトやパートとして、簡単に雇われることが多い。日本では求人情報誌をただで配るほど、非正規雇用の受け口はあまってると言える。たとえ、外国人であっても非正規雇用なら割と見つかりやすいだろう。
フランスなどの正規雇用を主としている国では、就職すれば安泰となりえる。それに比べて非正規雇用では生活はなかなか安定しない。だが、アルバイトなどの非正規雇用の仕事を通して様々な仕事を経験すれば、自分が本当にやりたい仕事や、自分に向いてる仕事を見つけることができる。それから自分がしたい仕事に就けば一番いい形になると私は思う。なおかつ、若いうちのアルバイトは家計の援助にもなる点で非常によいと思う。
以上の点から私は非正規雇用を増やすべきだと思う。

  • 正規雇用者が自分の業績をあげて生き残ろうという競争が生まれないというのはあくまで非正規雇用者という悪くいえば格下の者がいるから考えだすことであり、もし正規雇用者を増やしたら競走は激化して結果として国全体の生産力は上がるのではないでしょうか?理想論ですが非正規 -- 06516063 2006-04-26 13:43:59 (水)

_ 非正規雇用を減らすべき

06210278 (2006-04-26 13:35:58 (水))

まず意見をまとめる前に明記しておくことがある。それは幸せとは何なのかということである。幸せとは、一人一人によって価値が違うし、また、何なのかも違う。その幸せが、他人にとって不幸であることもあるからだ。
また、全体の幸せという言葉に非常に違和感を感じる。今、この日本で誰もが、幸せなのであろうか。カネやモノは誰もが買うチャンスを持ちえるし、誰もがそれを手にする権利をもっている。
アフリカや貧しい国の子達と比べれば、子供のうちは学校に通うこともできるし、飢餓で死ぬこともない。これを果たして不幸と呼べるだろうか?
私たちは誰もが幸せになる義務も権利もあるし、手を伸ばせばそれを掴み取ることもできる。それなのに、家に閉じこもり、他人を拒絶していいのだろうか?
そもそも、フリーターやニートというモノが増えてきてしまうこと自体、国が豊かな証拠である。それは、戦後では考えられないことであった。子供は家計を助ける為に、昼間から働きに出て、一生懸命働いた。国を豊かにする為に高度経済成長期は自分の体を見返ることなく、働いた。それが、今の日本をつくった。

ニートやフリーターは結論からいえば、国を貧しくする。誰もが未来の日本を思ってつくった、今の日本を貧しくするだろう。それはその昔に国の為に命をかけて働いた人に対する冒涜である。

何もお国の為に死ねといっているわけではない。自分の殻に閉じこもり、社会を否定することは誰の為でない、自分を不幸にするといいたいのだ。自分を幸せにすることのできない人間に他人の幸せは作れない。そのために、しっかりした人生設計をし、未来の為に今を生きることを誰もがするべきだろう。

以上のようなことを根拠とし、私は非正規雇用を減らすべきという意見を述べよう

  • 小さな工場を経営していて、とても正規雇用では人を雇えないという事業者はどうしたらいいのかな。正規雇用で勤めたいと思っていても非正規雇用しか働き口が見つからない人はどうしたらいいのかな? -- kanoh 2006-04-26 13:40:43 (水)
  • 小さな工場を経営していて、とても正規雇用では人を雇えないという事業者はどうしたらいいのかな。正規雇用で勤めたいと思っていても非正規雇用しか働き口が見つからない人はどうしたらいいのかな? -- kanoh 2006-04-26 13:40:54 (水)

_ 非正規雇用を減らすべき

06516063 (2006-04-26 13:35:17 (水))

非正規雇用を減らすべきと考えるのは、「幸せ」は自分の行動の充実感とそれに伴った結果または利益が合わさって初めて成立するものだと考えるからです。非正規雇用、いわゆるパートやアルバイトは確かに仕事としては正規雇用と同じレベルの労働をしていますが、それに伴った利益は正規雇用の半分程度という現状です。同じ量の労働をしているのに、半分の利益しかもらえないというなら、自分だったら働くだけ馬鹿みたいじゃないかと思ってしまいます。このことが、これからますます進行していくと非正規雇用も減り、路上生活者を増やしてしまうことになってしまうのではないでしょうか。
 だからこそ、正規雇用を増やし非正規雇用者に働くことの充実感、そしてそれ相当の利益を与えれば非正規雇用者また路上生活者であっても高い労働力が期待でき、それにより個人から企業そして社会までも「幸せ」というものに近づけるのではないでしょうか。

  • 競争というのは個人という単位より、企業という単位で考えるべきではないでしょうか。 -- 06210278 2006-04-26 13:53:28 (水)
  • 競争というのは個人という単位より企業という単位で考えるべきだと思いますね。また、非正規雇用者の増加が生産力を高めるわけではないと思います。 -- 06210278 2006-04-26 13:55:40 (水)

_ 非正規雇用を増やすべき

06411024 (2006-04-26 13:34:20 (水))

正規雇用するということは、雇用が長期にわたることをいみする。一度雇用されたら非正規雇用者に比
べ辞めさせられるという不安は少なく、正規雇用者にとっては安定した生活が保障されるためいいよう
に思われるが、逆に職に就こうとする者にとっては新しい雇用が生まれず、働き口が少なくなることに
なる。また、正規雇用者が手厚く守られていることから雇用者に安心感が芽生え、自分の能力を高め(業績
をあげ)生き残ろうという競争が生まれず、結果的に国全体の生産力が低下すると思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

064110 (2006-04-26 13:32:45 (水))

正規雇用するということは、雇用が長期にわたることをいみする。一度雇用されたら非正規雇用者に比
べ辞めさせられるという不安は少なく、正規雇用者にとっては安定した生活が保障されるためいいよう
に思われるが、逆に職に就こうとする者にとっては新しい雇用が生まれず、働き口が少なくなることに
なる。また、正規雇用者が手厚く守られていることから雇用者に安心感が芽生え、自分の能力を高め(業績
をあげ)生き残ろうという競争が生まれず、結果的に国全体の生産力が低下すると思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06411077 (2006-04-26 13:31:46 (水))

増やすべきだと考えるのは、少なくとも
収入があるからである。
 正規雇用は安定しているし、いいことだとおもうが
いかんせんその数が少なく、これだけに拘ると、
無収入の人間が多くできてしまう。
 この事態を防ぐ意味で非正規雇用は必要である。
この雇用形態は安定しているとは言いがたいが、
経済的には生産側であるし、路上生活者に福祉費を
かけるよりははるかにマシであると思う。

_ 非正規雇用を減らすべき

06110312 (2006-05-17 13:50:11 (水))

非正規雇用を減らすべきだと思います。なぜかというと、その理由の一つはいつまでも正社員と比べにならないことだと思います。非正規雇用の人は社員と同じ仕事をしていることにもかかわらず、給料はなかなか上がらない、そうすると、働き意欲はだんだん薄くなってしまいます、不満を持ったまま仕事をするのは会社側にしても、非正規雇用の人にしても望ましくないことだと思います。また、非正規雇用の人は不安定ということで、仕事をしばしば変えるケースが多いようですから、専門的な技術を身につけることができなくなる、どういう仕事ガ自分にむいてるのか、年を取ると、大変なことになるはずです。ですから、非正規雇用を減らすべきだと思います。

_ 非正規雇用を減らすべき

06210064 (2006-05-10 14:33:20 (水))

私は、非正規雇用を減らすべきだと思う。少子高齢化社会に移行している現代。大きな課題として、税金の問題が挙げられる。労働者の減少により、安定した租税収入を得るのが非常に難しい。安定した税収を得るには、正規雇用の労働者を増やすのが最も良い方法であると私は思う。若者を中心に、アルバイトをしたり、フリーター、ニートと呼ばれる人々が急増しているが、彼らが国に安定した税金を納めることができるとは思えない。不況の影響もあり、働きたくても働けない人がたくさんいる。生きるため、家族を養うため、本気で働きたい人をどうして国はもっと保護しないのだろうか。何らかの対策をすれば、国にとっても大きなプラスになると思う。だから私は、非正規雇用を減らし、正規雇用を増やすべきだと思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210071 (2006-05-10 14:26:08 (水))

非正規雇用は増やすべきだと思います。
正規雇用を増やし、一部の人だけが安定した生活を送り、そのほかの人たちが苦しい生活を迫られるよりも、非正規雇用を増やして社会全体の豊かさにつながると思うからです。
また、より良い生活を求めたり、向上心のある人たちにとっては厳しいかもしれませんが正規雇用が少ない方が競争が起こり、活気あふれる社会になると思います。
若くまだ自分のやりたいことがはっきりしていない人にとってもいろいろな経験をつみやすいのはいいことだと思います。

_ 非正規雇用を増やすべき

06513084 (2006-05-08 20:43:20 (月))

非正規雇用は増やすべきと思います。
安定した生活送っていくには正規雇用でなければ難しいと思います。
しかし、今は不景気で倒産やリストラといったこともよく聞ききます。せっかく正規雇用されても会社が倒産したら元も子もないし、変わりに中高年がリストラされたら、社会全体ではマイナスです。
今は安価な労働力が求められているから非正規雇用を増やしてもいいし、好景気になればまた正規雇用を増やしていけばいい思います。
フリーターも若いうちはいろいろな経験もつめるし、夢を追いかけているのなら、悪くないと思います。

_ 非正規雇用者を減らすべき

06514008 (2006-04-26 14:24:49 (水))

まず、正規雇用者は自分で選んだ会社に入り、その会社の為に力を尽くす人達であり、非正規雇用者は働いてとりあえずお金をもらえればいいという人達だと思う。自分もとりあえず食べていければいいかなと思うところはあるけれど、やっぱり社会のことを考えるときちんとした会社に入り、社会のことを考え仕事をしていかなければならないと思う。それに少なくとも正規雇用者は安定した生活が保障されると思う。景気の悪い今はみんながみんなちゃんとした仕事につけるわけでわなく、非正規雇用者は絶対に減らないとは思うが、みんなが安定した生活をおくれるよう正規雇用者が増えればいいと思う。まず、正規雇用者は自分で選んだ会社に入り、その会社の為に力を尽くす人達であり、非正規雇用者は働いてとりあえずお金をもらえればいいという人達だと思う。自分もとりあえず食べていければいいかなと思うところはあるけれど、やっぱり社会のことを考えるときちんとした会社に入り、社会のことを考え仕事をしていかなければならないと思う。それに少なくとも正規雇用者は安定した生活が保障されると思う。景気の悪い今はみんながみんなちゃんとした仕事につけるわけでわなく、非正規雇用者は絶対に減らないとは思うが、みんなが安定した生活をおくれるよう正規雇用者が増えればいいと思う。

  • MMLzHXtAJiqmCeWPrx -- blood 2009-09-03 20:17:13 (木)

_ 非正規雇用者を

06513022 (2006-04-26 14:23:59 (水))

正規雇用者は厚生年金に入ります。
一方、厚生年金に加入義務のないフリーターは国民年金保険に入ることになります。
一人当たり約46万円の年金保険料の減収となるわけです。
医療保険についても正規雇用者とフリーターやニートでは加入する制度が異なります。
正規雇用者は「健康保険」という被用者保険に入ることになります。
一方でフリーターは健康保険加入義務がないため、国民健康保険に加入することになります。
一人当たりで24万円の健康保険料が減少するわけです。
こうしてみてみると、社会保険の「二本柱」である年金と医療保険だけでも、一人当たり約70万円の保険料収入が減少することになります。
このままでは、年金、医療保険はつぶれてしまいます。
今の幸せだけでなく未来の幸せを考えるのも大切だと思うので、非正規雇用者は減らすべきだと思います。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210019 (2006-04-26 14:22:53 (水))

非正規雇用、つまりアルバイトなどの仕事は決して良いとは思わない。
自分に合った仕事でないとやっていけないし、
即戦力が求められ、自分の持っている能力を生かさないといけない。
これらのことより非正規雇用で仕事をできる人が限られてくる。
しかも正規の社員と同じ量の仕事をしているが給与が正規の社員よりも少ない。
私ならば正規の社員として仕事をしたほうが得だと思う。
しかし正規雇用だと辞めるのが困難になり、仕事に就かない若者が増え、若者の路上生活者が増加していく。
そうなっていくと若者による薬物乱用などの犯罪にも繋がると思う。
非正規雇用だと自分の夢を追い求めることができるし、自分が好きなときに好きな仕事ができる。
自分の時間を持つことが自分の人生の幸せに繋がると思う。
それに今不景気なので非正規雇用を増やせば企業の経営悪化を抑制し景気回復にもなると思う。
なので私は非正規雇用を増やすべきだと思う。

_ 非正規雇用者を増やすべき

06210163 (2006-04-26 14:21:02 (水))

非正規雇用者は正規雇用者よりも給料が少なく、安定した生活や将来のことなど保障されていないため不安に思っている人々も多い。
現在の日本では、このような非正規雇用者であるフリーターの数が増加している。
夢を追う者、やむ終えずやっている者など理由はさまざまではあるが、自らフリーターを希望してやっている者はほんのわずかである。
しかし、もし非正規雇用者を減らしてしまったらどうだろう。
彼らは生活できなくなってしまう。
フランスなど正規雇用者が守られている国では正規雇用者は安定した生活を送ることができるが、一方で働きたくても仕事が得
られず生活が困難になり路上生活をする者が増えているというのが実状である。生きていく基盤は生活にある。
このような状態では格差が生まれ、皆が普通の生活を送るということもままならまい。
非正規雇用が多い中でも、自分が安定した生活を送りたかったり、目指している企業や仕事につきたかったらそれなりの努力をすればいい。
働きたくても働けない人がいる世の中で、非正規雇用者を増やせば1人でも多くの人が働くことができる。
IT社会は皆が幸せでなければ持続することはできない。
多くの人が働きながら少しでも生きがいを持って生活できるような社会にするためには非正規雇用者を増やすべきであると私は思う。

_ 非正規雇用を増やすべき

06411055 (2006-04-26 14:19:28 (水))

私は、今回の課題について非正規雇用を増やすべきだと考えます。なぜならば、数多くのアルバイトがあることで視野を広げることにもつながるからです。現在の日本において、ニートと呼ばれる人達が増加していることが問題になっています。学校にも行かず、仕事もしない人達が増えているのです。やる気がないと言ってしまえばそれまでなのかもしれませんが、自分が望んでいる仕事に就けない、その仕事が想像していたものより違ったりするのも原因ではないでしょうか。しかしながら、失業率が増加しているとはいっても仕事がなくなっているわけではないのです。正規雇用として人を雇う企業が少なくなっているのも事実です。だから、まずはいろいろな仕事に触れ自分にあった事を探してみてそこから頑張っていくことも大事だと思います。

_ 非正規雇用を増やすべき

06411043 (2006-04-26 14:18:26 (水))

増やすべきだと思う。
非正規雇用者のイメージはあまりよくないかもしれないが実際今の日本経済は非正規雇用者(主に若年層)が支えている部分も少なくはないと思う。
さらに、フランスなどでそうであるように正規雇用を増やすと職に就くのが難しくなり、若者の路上生活者が増えることから、正規雇用者とそうでない人の格差が生じると思う。
路上生活者が増えるというのも大問題である。路上生活者問題を解決するために莫大な時間と費用がかかることは容易に想像できる。また今は成り立っていても正規雇用者が退職後に労働者が少なくなるという問題も出てくるのではないだろうか。
また非正規雇用を増やして働くことが、その人にとって重要な意味をもたらすかもしれない。例えば特に将来何をしたいと決めていない人がたまたま就いた仕事に生きがいを感じてもっと極めようと思うきっかけになるかもしれない。そうなると正規雇用を増やすと、特に将来について決めていない人にとっては職に就くのが難しくなり、このようなきっかけが得にくくなるように思われる。

_ 非正規雇用を増やすべき

06513004 (2006-04-26 14:08:34 (水))

日本が今非正規雇用が減少しているのは、
正規雇用の就職場所がないからである。
しかしそれは、非正規雇用の積極的な活用や賃金の引き下げは失業の緩和にものための一つの手段だからである。
今失業について問題になっている。
そのなかで非正規雇用を増やすことは大きなメリットがあるとおもう。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210124 (2006-04-26 13:56:58 (水))

フランスでは、正規雇用者が固く守られている一方若者の路上生活者が増加しています。正規雇用者ばかりの権利が優先されるのは平等とは言えません。日本では労働の場への挑戦がある程度行えるので、路上生活者があまりいない面から見てもましな方だとおもいます。少しでも若者の労働意欲向上に努めることが大事だとおもいます。

_ 非正規雇用を増やすべき

06210124 (2006-04-26 13:55:08 (水))

フランスでは、正規雇用者が固く守られている一方若者の路上生活者が増加しています。正規雇用者ばかりの権利が優先されるのは平等とは言えません。日本では労働の場への挑戦がある程度行えるので、路上生活者があまりいない面から見てもましな方だとおもいます。少しでも若者の労働意欲向上に努めることが大事だとおもいます。

_ 最後に自分の考えをまとめてください。

http://kdwww.kj.yamagata-u.ac.jp/~kanoh/formrepo4/repo4.html

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Last-modified: Wed, 04 Jun 2014 01:24:10 JST (1238d)