Mobile Learning


情報処理2008前期

_ 課題作品一覧

http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110005/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110006/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110007/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110008/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110010/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110011/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110012/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110013/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110014/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110015/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110017/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110018/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110019/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110020/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110021/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110022/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110023/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110024/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110025/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110026/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110027/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110028/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110029/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110030/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110031/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110032/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110033/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110034/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110036/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110037/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110038/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110039/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110040/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110041/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110042/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110043/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110044/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110045/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110046/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110047/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110048/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110049/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110050/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110051/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110052/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110054/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110055/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110056/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110057/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110058/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110059/ http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/08110060/

  • 発表するときは、右クリックで、「新しいウインドウを開く」で開くこと。

_ 相互評価(他の人の作品を見てほめてあげよう、いいところを見つけたら自分の作品に取り入れよう。まねることも学ぶこと。なおした方がいいところがあったら、教えてあげよう。競争ではなく、ともに育つことを目指してください。)

http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/formsh/sh.htm


_ ねらい

コンピュータを取り扱うことのできる能力は、今日の大学での勉学・研究活動に必須の条件となる。そのため、情報処理、コンピュータ操作およびセキュリティ等を学ぶ。

_ 目標

ホームページ作成を通し、情報モラルを身につけ,山形大学のコンピューターに親しむ.

_ キーワード

情報モラル、情報処理、コンピュータ・リテラシー、セキュリティ

_ 苦手だなと思っている人の勉強法

まずは、言葉を知らなければ、聞き間違いが起きます。基本的なホームページの拡張子はhtml(htm)であることを知っていれば、hdmlなどという聞き間違いは起きません。1日も早く、拡張子と基本用語を覚えてください。

  1.  用語を覚える
  2.  用語の意味を理解する
  3.  毎日1度はパソコンを使うようにする

_ 【学習の方法】

受講のあり方説明された知識を吸収しようとするのではなく,自分で考え探求すること.このサイトは、黒板代わりに使います。授業中に書き加えますが、次週までに消すこともあるので、記録を残しておきたい人は、印刷をするか、PDF作成ソフトを利用して保存しておくこと。
予習のあり方自分の知らない用語や操作が出てきたら,すぐに,アプリケーションのヘルプなどの説明を読んで理解し記憶すること.読んでもわからなければ,「わからない用語」「自分で調べた説明」「説明の中のどこがわからなかったのか」を,メールで授業の前日のお昼までに送っておくこと.
復習のあり方課題は次の週まで残さない

_ 【成績評価の方法・成績評価基準1】

  • 情報処理とコンピュータ、情報モラル等、内容理解に関する小テスト 35点(5/7の小テスト以外は、得点に加算はしないが、合格するまで、毎時間5分程度の小テストを行う。15回の授業が終了した後は、8月5日まで毎日12:30〜12:35の時間内に、再テストを受け付けるが、合格しなかった場合は、基本的に単位はない。)あるいは、情報処理とコンピュータ、情報モラル等、内容理解に関するレポート課題(これだけは押さえておこう情報リテラシー&情報モラルで必要な基礎知識用語集にある用語の説明をまとめる。まとめ方は一覧表がよい。手書きでもよい。)
  • それぞれの課題をまとめたポートフォリオ(ホームページ形式で提出) 35点
  • データ分析とPowerPoint 30点

_ 【成績評価の方法・成績評価基準2】

 当初予定していた「データ分析のいろいろ」「PowerPoint課題」は、人文学部のシラバスにはない内容です。ですので、受講は自由にします。受講しない場合の配点は、

  • 情報処理とコンピュータ、情報モラル等、内容理解に関する小テスト 35点×10/7(あるいは、情報処理とコンピュータ、情報モラル等、内容理解に関するレポート課題 50点)
  • それぞれの課題をまとめたポートフォリオ 50点

_ テキスト&参考書

  • 情報処理テキスト(山形大学情報処理教育専門委員会編)
  • 【書籍名】 ネットジェネレーションのための情報リテラシー&情報モラル【著者名】  加納寛子/著
  • 【書籍名】 情報社会論,【著者名】  加納寛子/編著【出版社名】 北大路書房.
  • 【書籍名】 実践情報モラル教育 ユビキタス社会へのアプローチ 【著者名】  加納寛子/編著【出版社名】 北大路書房
  • 【書籍名】 ポートフォリオで情報科をつくる,【著者名】  加納寛子/編著【出版社名】 北大路書房.
  • 【書籍名】 サイレント・レボリューション,【著者名】  加納寛子/編著【出版社名】 ぎょうせい.
  • 【書籍名】 児童生徒が喜んで挑戦するコンピュータ課題集―情報活用力の育成をめざす,【著者名】  加納寛子/編著 【出版社名】 明治図書.
  • 【書籍名】情報,【著者名】 河合慧【出版社名】 東京大学出版会
  • 【書籍名】高等学校学習指導要領解説 情報編,【著者名】文部科学省
  • 【書籍名】データからみる日本の教育,【著者名】文部科学省

_ 授業計画

  • 前半6コマ 情報検索の仕方や基礎的なコンピュータ操作を通して情報モラルについて学ぶ
  • 中間5コマ ホームページ作成を行う
  • 後半5コマ データを分析し,プレゼンや情報コミュニケーションを行う
  • 計画
  • 前半6コマ 情報検索の仕方や基礎的なコンピュータ操作を通して情報モラルについて学ぶ
  • 1回 テーマに沿った文献検索や,インターネット検索を行う.メールの送受信.
  • 2回 検索した情報をPDF化し,Excelでまとめる.
  • 3回 情報の体系化(ハイパーリンクやKJ法など情報の分類方法について)
  • 4回 画像の編集と著作権・肖像権・個人情報保護などについて
  • 5回 動画の編集とユーチューブなどの動画サイトの危険性について
  • 6回 クッキーとは?フィッシング詐欺やワンクリック詐欺について
  • 中間5コマ ホームページ作成を行う
  • 7回 課題の提出方法
  • 8回〜11回 作成期間
  • 後半4コマ データを分析し,プレゼンや情報コミュニケーションを行う
  • 12回 データを分析する
  • 13回 PowerPointにまとめる
  • 14回 発表する
  • 15回 相互評価
  • 注 「テーマに沿った文献検索」などの作業を行う際に、テーマをはっきりさせるために、はじめにホームページの基礎となる部分の作成方法を説明してからスタートします。

_  実際のスケジュールと授業の記録

4/17オリエンテーション、メールの送受信
情報履修アンケート
用語の説明1(I D(i d e n t i f i c a t i o n)、パスワード、cc、Bcc、ウインドウ、フォルダー、ブラウザ、ファイル、拡張子(html;doc;ppt;xlsなど)、インストール、アンインストール、www、URL、HTTP、チャット、電子掲示板、ブログ、SNS、プラグイン、C A I(computer aided instruction)、画素(p i x e l)/R G B(red green blue)/J P E G(Joint Photographic Experts Group)/G I F(G I F)/V G A(video graphics array)/W A V/M P E G(Moving Picture Experts Group)/G P S(global positioning system)/アップロード/)
4/24先週説明を行った用語に関する小テスト(これは成績には加えない)BCC、ウインドウ、フォルダー、ブラウザ、ファイル、拡張子、インストール、アンインストール
図書館で自分の関心のあるテーマの本を借りる。テーマは各自が関心を持ったテーマ.本の書評は,書評(http://kdwww.kj.yamagata-u.ac.jp/~kanoh/shohyou/)のpostをクリックして書く.締め切りは,5月1日.本のテーマをKJ法で分類し、クラスのテーマを決めようと考えたが、千差万別のため、自由テーマにすることにした。
ホームページ作成。ホームページビルダーを開き、「エディターズ」の「標準モード」で、新規作成を行う。「フレーム」の新規作成を行い、ファイル名をindex.htmlで学籍番号のフォルダーに保存する。また、新しいページを作成しファイル名をbunken.htmlで学籍番号のフォルダーに保存する。
index.htmlからbunken.htmlへ、ハイパーリンクを行う。ハイパーリンクの方法は、index.htmlのleftに「文献」と書き込み、書きこんだ文字を選択して右クリックし、「リンクの挿入」を選び、「ファイル」の中の、「参照」をクリックし、「ターゲット」の中の右側をクリックし水色に表示させてからOKをクリックし、「上書き保存」をする。
5/1用語の説明2(基礎知識用語集の中の、4/17に説明していない用語)
5/7用語に関する小テスト 35点
文書の作成はメモ帳でおこなうことができ、操作方法が一番シンプルである。ホームページ作成もメモ帳で十分行えることを理解すること。→(fileホームページ1.docx)
5/15ホームページへの画像や動画の挿入方法を説明します.オリジナルな写真や動画をたくさん撮っておいてください。
画像の挿入の仕方。アクセサリの「ペイント」を開き絵を描き学籍番号のフォルダーに保存する。
「ヘルプ」を開き、キーワードに「画像の挿入」と入力し、操作方法を確認する。
動画や表なども同様に挿入できる。利用するアプリケーションは、Wordの場合も、Excelの場合もホームページビルダーの時も同じ操作方法です。(どんなアプリケーションでも利用しできるようにしておこう)。
画像の編集と著作権・肖像権・個人情報保護などについて
ホームページの構想をWordで書いて印刷して提出。→(fileワード課題.docx
5/22ホームページの構想をWordで書いて印刷して提出のつづき。
ホームページの構想に従ってページを作成する。テキスト文書を一通り書いてから、ページの構図を考えて、背景デザインやイラストや写真を張り込むと良い。先に図から挿入すると、操作しづらくなることがある。
5/29本日で文字入力に関しては終わり。どんな文字も入力できろようにしてください。本日以降文字入力の時間はとりませんので、6月5日授業前までに、計画を立てたページに関しては、すべて文字入力を終えてください。後で追加することは一向に構いません。(不合格者のみ小テスト)
以前から連絡してあったホームページに使いたい画像や動画は、6月5日授業前までに、半角小文字のファイル名で、学籍番号のフォルダーに保存しておくこと。保存の仕方は、メールに添付して送る、携帯電話付属のケーブルやSDカードからUSBメモリに取り込むなど、いろいろな方法がありますので、データの保存方法、移動方法がわからない人は、5月29日の授業の中で確認しておくこと。
6/5画像・動画の編集とユーチューブ、ニコニコなどの動画サイトの危険性について(不合格者のみの小テスト)
6/12テーマに沿った文献検索. 検索した情報をExcelでまとめる.情報の体系化.作成した表は、文献のページに貼り付ける。
ムービーメーカーを使った動画作成の説明。文献情報の追加。インターネットエクスプローラとExcelを開く。ac.jpとgo.jpのサイトの中から、自分のテーマに関連のサイトを20件以上探してまとめる(同一URLの異なるページは、併せて1件とする)。表のデザインを整えたら、bunken.htmlのページに張りつける。
6/19自由作業
6/26トップページからリンクを貼る。Wordで2段組上下左右25mm縦書きで、自分の作品の見所や著作権表示、免責事項を書き、「印刷」を選び、mido.pdfというファイル名でPDFファイルの作成を行う。トップページに「このページについて」というタイトルを追加し、mido.pdfへ、リンクを貼る。
Excelによるグラフ作成。6/12に説明したExcel操作の点検を行う。偶数や奇数などの数の列を作れること。ソートができること。合計平均が出せること。
前回までの内容の点検を行う。計画を作成しプリントアウトした用紙を机の上に置き、学籍番号を書いたUSBのフィルダーを開いておく。点検が終わるまで、bunken.htmlのページ以外に、文字や画像の編集を加えることを禁止とします。(不合格者のみの小テスト)
7/3課題提出。提出が終了したら、課題の発表&相互評価。授業時間中の修正作業は禁止。
ファイル転送ソフトをマイドキュメントの中にダウンロードし、展開先にマイドキュメントを選んで展開し、インストールする。授業中に指示する設定をし、作成した学籍番号のフォルダーを、サーバーへ転送する。→(file公開の仕方.docx)転送したら、http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/gakusekibangou/へ、アクセスして、作成したものがすべて見られるかどうか確認する。
7/10課題の発表&相互評価 のつづき。発表が終わったら、必ず、ファイル転送ソフトは、パソコンからアンインストールしておく。使わないときに、ファイル転送ソフトをパソコンに入れたままにしておくと危険です。発表が終わり、アンインストールができたら授業は終わりです。
7/17データ分析のいろいろ。(シラバスにない内容のため中止)。発表の続き。
7/24PowerPoint課題。(シラバスにない内容のため中止)7/10の発表の続き。
7/31発表の続き。24日に配布したプリントの中で、 崗霾鷭萢能力が身に付いていなかった」と判断している根拠となる文章を抜き出し、読んだ感想と、情報処理の授業で、学んだこと。重要だと思ったこと。ぅリエンテーションで指示したように、授業の前に、このスケジュール表を確認したのは、15回中何回確認したか。ゼ業についての感想、をメールで送信して終わり。メールのタイトル部分のキーワードは授業の時に連絡します。出席の代わりですので、31日やむを得ぬ理由でこれない人は、授業前までに連絡してください。
  • シラバスにない内容のため中止した内容に関しては、希望者がいれば、別途機会を設ける。

_  ファイル転送する前に確認すること

  1.  転送したいフォルダーの中は、すべて英数字半角小文字になっていますか?ドット[.]なども、半角になっていますか?
  2.  リンクは、フォルダーの外のファイルに張られていませんか?右クリックで、リンク先の「プロパティ」をみると、どこへリンクを張っているか、自分で確認できます。

_  もし、http://pbdspace.kj.yamagata-u.ac.jp/~ict02/自分の学籍番号/で、表示がうまくいかなかったら?

 上記2点を確認してください。上記2点以外の原因はほとんどありません。修正したら、もう一度、ファイル転送ソフトで、データをサーバーへ転送してください。

_  発表に関する注意点

 一人当たり、3分以内とします。発表の日は学籍番号順に着席し、番号順に発表してください。自分の前の発表者が発表するときには、前に出て、待機してください。発表が終わったら、次の発表者が首尾よく発表できるか見ていて、わかる範囲でフォローしてください。前にきて、発表をし始めてから、「画像が表示できない」「リンクが見つからない」などのエラーが出た場合には、マイナス30点にします。発表する前には、必ず、自分のパソコンで、きちんと表示できているかどうか確認してから発表してください。「表示がうまくいかない」と思ったら、次の人へ発表は譲ってください。7月31日にチャンスはあります。次の人へ譲った場合は減点しません。

_ ムービー再生時間の変更

ムービーメーカーの「ツール」→「オプション」→「詳細」→「画像の再生時間」のところを、通常は、5秒になっていますが、ボールが転がる様子などの場合は、1秒にすると、転がっているように見えるようになる。

→(fileムービーの速度変更.bmp

→(ムービーの速度変更.PNG) →( [添付]

_  ウイルス感染対策

  1. ウイルス対策ソフト・スパム対策ソフトの導入
  2. ウインドウズアップデートの奨励
  3. ブロードバンドルータを介して接続

(参考サイト)https://www.ccc.go.jp/knowledge/index.html

_  文書(レポート)作成・ホームページ作成・画像取り扱い上の注意点

  1.  拡張子も含めて英数字半角で名前をつける。
  2.  適切な拡張子を用いる。
  3.  個人情報保護(大勢の人に見せる場合は、自分や他人の個人的なことは書かない)
  4.  著作権を守る。よそのページなどから、文章や画像を絶対に持ってこない。キャラクターに似せたイラストも描かない。著作権法違反です。
  5.  肖像権・商標権・意匠権などを守る。レポートなどに他人や他人の所有物の写真を載せない。他人のサインやマークを撮影したものも載せてはいけない。
  6.  図書から引用するときは、文章の中で引用箇所を「」でくくり、引用文献について、書名、著者名、出版社、発行年、引用したページ を必ず書くこと。
  7. Webサイトから引用する場合は、内容の信憑性を十分吟味した上で、文章の中で引用箇所を「」でくくり、URLを必ず書くこと。さらに、総務省や警視庁など官公庁のページのデータを引用する場合は、引用したことの報告をメールで送ることを義務づけている場合が多いので、必ず引用した旨を該当先に連絡し、許可を得ること。

_  著作権と免責事項

 本サイトは、情報処理の授業の一環で作成したものです。本サイトの内容を、一部であっても、引用される場合は、必ず事前に御連絡ください。  他のサイトや書籍、雑誌等からの引用部分は【】で囲み、引用先を明記し、著作権、肖像権・商標権・意匠権を侵害する行為は一切しておりませんが、記述内容は、絶対的な信憑性を保証するものではありません。  間違った記載を恣意的にしたつもりではありませんが、情報の正確性、道徳性、最新性、適切性には、至らないところがあるかもしれません。本サイトに書いてある情報を元に、不利益を被ったとしても、一切の責任を負いかねます。

_ これだけは押さえておこう情報リテラシー&情報モラルで必要な基礎知識用語集

○電子メール(E - m a i l/electronic mail)/C C(carbon copy)/ B C C(blind carbon copy)/P O P(post office protocol)/SPAM

○コンピュータ/ ビット(b i t)/C P U(central processing unit)/マザーボード(mother board)/O S(operating system)/ソフトウェア(s o f t w a r e)/B I O S(basic input output system)/ショートカットキー(shortcut key)(C t r l + cがコピー、C t r l + xが切り取り、C t r l + vが貼り付、など)/G U I(graphical user interface)/ アプリケーション(a p p l i c a t i o n)/ディレクトリ(file directory)/A P I(application program interface)/R A I D(redundant arrays of inexpensive disks)/H T M L(Hypertext Markup Language)/U N I X/T R O N(the realtime operating system nucleus)/無停電電源装置(uninterruptible power supply, UPS)/U S B(universal serial bus)

○通信/ネットワーク/インターネット(I n t e r n e t)/W W W(world wide web)/U R L(Uniform Resource Locator)/プロトコル(Protocol)/I P(Internet Protocol)/D H C P(dynamic host configuration protocol)/D N S(domain name system)/ T E L N E T(T E L N E T)/p r o x yサーバ(proxy server)/ L A N(local area network)/イントラネット(i n t r a n et)/イーサネット(E t h e r n e t)/イーサネットスイッチ(Ethernet switch/B l u e t o o t h/アドホックネットワーク(Ad-hoc Network)

○電子商取引(e - business/ e - commerce)/電子マネー(electronic money)/電子商取引(electronic business /electronic commerce, EC)/B to B(business to business)/B to C(business to consumer)/P O Sシステム(point of sales system)/

○情報モラル/セキュリティー/ネチケット(n e t i q u e t t e)/セキュリティホール(security hole)/コンピュータ・ウイルス(computer virus)/トロイの木馬(Trojan horse)/ファイアウォール(fire wall)/P2P(Peer to Peer)/クラッキング(Cracking)/ポートスキャン (Port Scan)/パケット盗聴 (Sniffing)/パスワード解析 (Password Cracking)/バッファオーバフロー (Buffer Overflow)/Dos, DDos (Denial of Service, Distributed DoS)攻撃/バックドア (Back Door)/ログ改ざん/ソーシャル・エンジニアリング(social engineering)/なりすまし(Masquerade)/ショルダーハッキング(Shoulder Hacking)ゴミ箱あさり(Trashing, Dumpster Diving)/廃棄データ修復(Data Salvage)/偽サイト(Fishing)/

○その他: チャット(c h a t)/電子掲示板(BBS:Bulletin Board System)/ブログ(Blog)/SNS(Social Networking Service)/プラグイン(p l u g - i n)/C A I(computer aided instruction)/I D(i d e n t i f i c a t i o n)/電子証明書(digital certificate)/電子署名(electronic signature)/J I Sコード(JIS code)/E U Cコード(extended Unix code)/画素(p i x e l)/R G B(red green blue)/J P E G(Joint Photographic Experts Group)/G I F(G I F)/V G A(video graphics array)/W A V/M P E G(Moving Picture Experts Group)/G P S(global positioning system)/アップロード/ダウンロード/インストール/アンインストール/httpとhttpsの違い

○ドメイン名: go.jp/ ed.jp/ ac.jp/ co.jp/ or.jp

○拡張子:.txt .rtf .pdf .doc .jtd/.jtt

sys tmp dat log fon ini

html css swf

lzh zip sit

bmp gif jpg png wmf eps psd ai

mp3 mid wav mpg avi asf wma

9949


キーボードレッスン http://lib.optmedia.jp/detail/S0000221.html?OVRAW=%E3%82%BF%E3%83%83%E3%83%81%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0%20%E5%A4%A7%E5%B2%A9&OVKEY=%E3%82%BF%E3%83%83%E3%83%81%20%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0&OVMTC=advanced&OVADID=5141873041&OVKWID=48363529041

→( [添付]

→( [添付]

→( [添付])

→( [添付])

→(file9.docx)

Last-modified: Sat, 19 Jan 2013 18:22:47 JST (2874d)