Environmental learning


ドイツと名古屋のごみ事情

_ ごみは、有料収集(資源は、市によって異なる)

・カールスルーエ
紙資源・容器包装・・・2週間に一度(有料、市、容器包装はDSD負担)
ガラスびん・・・街頭の回収箱(無料、DSD無料)
ごみ・・・1or2週間に1回(有料、市)
生ごみ・・・1週間に1回(有料、市)


・フライブルグ 紙資源・・・2週間に1回(無料、市)
容器包装・・・2週間に1回(無料・市、 DSD負担)
ガラスびん・・・街頭の回収箱(無料、DSD負担)
ごみ・・・1or2週間に1回(有料、市)
生ごみ・・・1or2週間に1回(有料、市)


_ ごみは、可燃不燃混合。容器包装は一括収集。

可燃ごみ・不燃ごみの分別をせずに収集し、埋立。
近年は、生ごみの埋立回避の方向


_ 特殊な物の資源化

集積所で受入・・・古紙、金属、電器廃材、古布、寝具、庭木など
店舗回収・・・電池、靴、自転車タイヤ、コルクなど
回収車の巡回(年3回)・・・化学薬品、塗料、廃油など


_ 集団回収

青少年団体、キリスト教団体が、3ヶ月に1回実施


_ ドイツの容器包装サイクル

ドイツの仕組み
ドイツでは「」

Last-modified: Wed, 19 Nov 2008 14:42:13 JST (3169d)